新卒で入った会社が失敗だった!対処法と辞めて良い理由を紹介【悩むなら辞めよう】

※この記事は当ブログ運営者ではなく、ライターさんの体験を元に執筆されたリアルな体験談です

新卒で入った会社が失敗したかも、と悩んでいる方に向けた記事です。

安い給料、やりがいのない仕事、度重なる残業や休日出勤…
「何のために働いているのか分からない」
「思い描いた社会人像とはかけ離れてすぎていた」
「どうしてこんな会社を選んでしまったんだろう」
この記事を読んでいるあなたは、上記のように辛い思いをしているのではないでしょうか。

会社は辞めたいけど、周りから「最低でも3年は続けろ」って言われるしな…と悩んでいる人もいると思います。

実は私もそんな一人でした。新卒で入った企業が合わず、ノルマの嵐。残業代もつかず、身も心もすり減ってしまったので、1年ちょっとで辞めてしまいました。
今は転職しており、前職とは比べられないくらい楽しく働いています

そんな私の体験談も踏まえつつ、

  • 退職しても納得な「失敗した」と感じる理由
  • 対処法
  • 新卒で入った企業を辞めても問題ない訳

をご紹介していきます。

きっと、いま苦しんでいる方の力になれるはずです。

辞めるべき?新卒入社した企業が失敗したと感じる10の理由

新卒で入った会社失敗だったかも…そんな風に思う訳を一度整理してみましょう!自分の中で認識することで、対策を練ることができるかもしれません。

主な理由を10個挙げてみました。1つでも当てはまればあなたの職場、ブラックかもしれませんよ?

1.給料が低すぎる

お給料が安すぎる会社は辞めてもいいです。

せっかく頑張って働いているのに、生活するのも困難なほどの月給は精神的にも辛いですよね。
仕事でつらい思いをしたのに家に帰ったらお金の心配。溜まったもんじゃありません。
気晴らしに遊ぶお金くらいないと、ストレスを抱えて業務なんてやり続けられませんね。

なお、給料が極端に少ない場合は会社の経営が悪い可能性も。また、厚生労働省が発表している都道府県別の最低賃金が下回っている場合は、法律的にもアウトです。

もっと条件のいい企業への転職を視野に入れてもいいでしょう。

2.頑張りを評価してもらえない

仕事での頑張りを評価してもらえない会社は注意が必要です。

年功序列が強すぎる企業も心配ですね。自分は会社に貢献できるように成果を上げても、毎日ネットサーフィンしかしていない上司の方が給料が高いなんて不公平です。
そんな上司が仕事の内容を把握していなくてトンチンカンな質問をしてきたら、イライラが止まりません。その説明する時間もったいないですしね。

もしあなたが正当な評価をされず苦しんでいる場合は、転職を検討してもいいでしょう。続けていたらどんどんやる気が失せていくだけです。
今の環境を変えることで、あなたの悩みはなくなるかもしれません。

3.残業が多すぎる

残業が慢性化している会社も注意が必要です。

残業が続くと麻痺しちゃうんですよね、心身ともに。いつも疲れている感じがして、だんだん頭が回ってこなくなります。こうなったら最後、なぜ残業してるかわからないのに、毎日帰るのが遅くなっていくんです。

このような長時間の労働は、うつ精神疾患などの病気に繋がる可能性もあります。仕事よりもあなたの心の方が大切です。

前職では、上司が残業をしていたので「付き合い残業」がありました。自分は仕事が終わっているのに、上司が残っているせいで帰れない。しかも残業代も出ない。心の中でふざけんなと何度思ったことでしょうか。

そんなお悩みは部署異動で解決する可能性もあります。もしかすると残業が少なくなる場合も!残業が少ない部署を探してみましょう。

4.有給休暇が使えない

有給休暇を申請しても使わせてもらえない会社はアウトです。そもそも有給休暇取得は法律で義務化されており、破ったら罰金です。

私が有給休暇を使おうとしたときは「冠婚葬祭以外では使えない」と意味の分からない言葉で使わせてもらえませんでした。休みなんて何に使っても個人の自由です。
今思い出すと腹が立ちますが、当時はそういうものなのかと諦めてしまいました。

5.仕事にやりがいを感じられない

業務内容にやりがいを感じられないと仕事が辛いですよね。

上司が満足するためだけに作るプレゼン。ほとんど読まれず捨てられて行くことがわかっているのに作る資料。無駄だと思っていることをやるのは、しんどいもの。
穴を掘って、自分でその穴を埋めるのを繰り返すなんて刑罰も昔はあったくらいです。やりがいがなくて辛いって、当然の感情ですよ。

仕事って何年も続けていくものです。まったく意欲の湧かない仕事を20年、30年と続けることも辛いですよね。3年や5年など自分で定めた期限まで働いた上でやりがいを感じられない場合は、転職を考えて良いかもしれません。

私も前職の仕事にやりがいを感じられずに退職しました。最後の方には「自分の仕事っていらないのでは?」と感じており、業務するのが辛かったですね。

6.理解できない会社独特のルールがある

理解しがたい会社独特のルールがある勤務先も危ないです。

  • 忘年会の出し物が強制
  • 年に一度行きたくもない運動会に参加させられる
  • 週に1回所属部署で集まってランチをする

などなど、意味のないしきたりはやる気をそがれますよね。人によっては独自のルールが苦痛という方もいるでしょう。

実際、前にいた会社でも意味の分からないルールがありました。毎朝朝礼が1時間もあったのです。中身は薄っぺらいもので、ほぼ会社の偉い人の自慢話。
人生であんなに無駄だと思った時間はありませんでした。

独自のルールに耐えられない…という方は、他の会社で働く友人に話を聞いてみましょう。その友達もヤバいというならば、その会社、逃げ出したほうがいいかもしれません!

7.人間関係が最悪

社内の人間関係が悪いと仕事をするのも辛いですよね。

  • 従業員同士のいじめ
  • 「ばか」や「死んじまえ」など社内に飛び交う暴言
  • 日常的に振るわれる暴力

いい年した大人が何やっているんでしょうか。自分がターゲットにならなくても、派閥があると最悪。空気読みながら話相手を選ぶとか、そんなことに気をつかうなら仕事したほうがいいですよね。

残念ながら、人間性って変わりません。そんな会社は迷わずに辞めるべきです。

8.休日出勤させられる

休日出勤を強制させられる会社はアウトです。

きちんと振替休日を設けてくれるのであれば問題ありません。しかし、お休みもなく働かせ続ける会社は辞めてもいいでしょう。そんな会社は従業員のことを大切にしてくれない会社です。

私の会社は強制ではありませんでしたが、休日先輩たちがこぞって出勤していました。なにも言われはしないけれども、行かないと非常識っていうオーラが怖くて結局会社へ。
行かなくてもどうせ電話がかかってくるので、休んだ気はしませんでした。

部署異動や転職などを考えてみてもいいかもしれません。

9.社員がどんどん辞めていく

働きにくいブラックな環境では、従業員がどんどん辞めていく傾向にあります。

さらに、人手不足により残った従業員側の仕事が増えます。そのせいで残業や休日出勤をしなければならない…まさに負のスパイラルですね。

また、同期が次々に辞めて気がついたら1人しか残っていない会社も注意が必要です。「自分だけになったけどがんばろう!」と気持ちを切り替える前に、同期が辞めて行った理由を考えてみてください。
そういう会社は我慢しても変わりませんよ。

私の上司はパワハラで、9人の部署で3人が休職もしくは退職しました。悪評は知れ渡っていたし、従業員アンケートでも評価は最悪。だから、次の人事異動で飛ばされるだろうと思って、そこまで頑張ってたんです。

でも、何も変わりませんでした。当たり前のように同じ上司がとどまってたので結局私が辞めました。

期待するだけ無駄です。
しっかりとした職場なら問題が発覚した時点で対処します。それが出来ない会社は、待ったところで変わりません。周りといっしょに一刻も早く辞めましょう。

10.業績が悪い

業績が悪い、会社の経営が上手くいっていない会社は要注意です。

たとえばこんな会社は潰れる寸前です。

  • 給料やボーナスが減った
  • 今まで経費扱いだったものが自腹になった
  • 給料が振り込まれるのが遅くなった

もし該当する項目があれば、転職を視野に入れた方がいいかもしれませんね。

新卒入社した企業が失敗だと感じたときの対処法

入社した会社が失敗だった際の対処法は以下の3つです。

  1.  同期や友達に相談してみる
  2. 仕事をしながら転職
  3. 会社を辞める

それぞれの項目を詳しく解説していきます。

1.同期や友達に相談してみる

会社の同期や友達などに相談してみましょう。

あなたが悩んでいることはもしかしたら、同期も同じように感じる問題かもしれません。一人でもんもんと悩むより、人に不安や苦しみを打ち明ける方が気持ちがすっきりしますよ。

私は信頼できる友人に仕事の悩みを打ち明けたことで、自分の気持ちの整理ができました。結果、転職する意志が固まり、大嫌いだった勤務先を退職できたのです。

あの時思い切って相談して良かったと思っています。

2.仕事をしながら転職

もし今の環境が嫌なのであれば、転職をするのもおすすめです。
今の仕事をしながら就職活動をすると、金銭的にも余裕がある状態なので、じっくり新しい勤務先を見つける事ができます。

しかし、仕事をしながら転職活動は意外と大変です。

私も実際に業務をしながらの就職活動を経験しました。面接は平日にあったので、早退したり有休を使ったりとうまくやりくりをしました。また、「早く新しい企業を決めたい!けどまたブラックは嫌だ」との葛藤が大変でした。

当時は大変でしたが、振り返ってみるとそれでも転職して良かったと心から思います。

3.会社を辞める

今の仕事が本当に辛いのなら会社を辞めてしまっても大丈夫です。

・会社に行くことを考えるだけで涙が出る
・勤務先で吐き気が止まらない
・職場の人は誰も信じられない
・仕事に行くくらいなら消えてしまいたい

こんな風に悩んでいるあなたはちょっと心がお疲れなのかもしれません。

あなたにそんな思いをさせる会社は退職してしまいましょう。会社を辞めることは決して甘えではありません今まであなたはよく頑張ってきました。

今はゆっくり休んでボロボロの体と心を回復させましょう。

新卒入社した企業が失敗だった私の体験談

私が新卒入社した企業は失敗でした。ここからは体験談を少しご紹介します。結論からお伝えすると、前の企業を辞めて転職して正解でした。

私は、生命保険の会社に営業職として新卒で入社しました。

  • 大手企業だから安定しているだろう
  • もう就活したくない
  • お給料もそこそこいい

こんな軽い気持ちで入社してしまいました。

しかしいざ働いてみると、周りの人から煙たがられる休日関係なく出勤させられるノルマを達成できなければ泣くまで説教される…こんな地獄だとは思ってもいなかったのです。辛いと思いながらも、「最低3年続けろ」という世間の声を信じてとりあえず頑張ってみました。

しかし、限界が来てしまったのです。
仕事のことを考えると涙が出るようになりました。自分のことをゴミだと思うようになりました。
さらに、業務に何のやりがいも感じられず、自分がしていることを恥ずかしいと思うほどでした。

限界を感じた私は、仕事をしながら転職を決意します。
「たった1年しか社会人経験がないけど転職できるのかな?」と不安になりながらでしたが、なんと就活を始めてから2か月で新しい職場が決まりました。私は、もっとかかると思っていたのでびっくりでした。

転職した今だからこそ言えますが、「仕事は最低3年続けろ」なんてくそくらえです。今の日本は転職しやすい時代です。本当にあなたが会社を辞めたいのなら、こんな都市伝説みたいな言葉に縛り付けられる必要はありません。

しかも「3年」ってなんの根拠もありません。「経験が積める」なんて反論する人もいるでしょうが、正直転職した今の方がスキルが身についていると感じます。

私は今も営業職ですが、新しい職場ではセミナー講師をしたり、会議資料を作ったりと様々な業務を経験しています。今の私の方ができることは多いです。

退職する間際に、当時の同期から「たった1年で辞めて甘えだな」と言われました。しかし、そんなの関係ありません。人には合う合わないがあります私は前職の仕事が合わなかった、ただそれだけです。

新卒で入社した企業をたった1年で辞めた私ですが、会社を辞めて良かったと心から思っています。

  • 残業も少ない
  • 休日出勤もない
  • ノルマを達成することに命を懸けなくてもいい

前職での仕事よりもとても働きやすい環境です。

あなたが本当に辛い思いをしているのなら、新卒で入った会社を辞めても良いんです。

新卒で入った会社を辞めても大丈夫な理由

日本では新卒で入社した会社を定年まで勤めるのが良い風潮がありますよね。しかし、新卒入社した会社を辞めても大丈夫です。

理由は下記3点です。

  1. 2人に1人が転職を経験する時代
  2. 第二新卒での転職はよくあること
  3. 会社を辞めてもすぐにはお金に困らない

それぞれの項目について詳しく解説していきます!

1.2人に1人が転職を経験する時代

なんといまは2人に1人転職する時代です。

こちらはDODAの調査データでは、社会人の52.5%が転職を経験していると発表されています。

そのため、1つの会社に長くいる人は意外と少ないことがわかりますね。「新卒で入社した企業だから」と強くこだわる必要はありません。

2.第二新卒での転職はよくあること

「新卒で入社してすぐに辞めたら、転職活動の時に不利なんじゃないの?」と思う方も多いでしょう。

でも安心してください。新卒入社後3年以内に退職した場合は、「第二新卒」という扱いで転職活動が可能です

  • 新卒で入った会社がブラック企業だった
  • 希望していない部署に配属になってしまった
  • 仕事にやりがいを感じられない

などの理由で入社して3年以内に退職する人は珍しくありません。

しかし、やる気のある人も多く、若くてビジネスマナーをもった第二新卒を採用するのは企業側にもメリットがあるのです。

実際にデータも出ています。厚生労働省の調査によると、6割ほどの企業が第二新卒の応募を受け入れています。

転職は、今よりも条件の良い会社に出会えるチャンスです!勇気を出してアクションを起こしてみましょう。

3.会社を辞めてもすぐにはお金に困らない

「働かないとお金が心配…」という不安から辛い仕事を辞められないという人はいないでしょうか?

安心してください!1年以上勤めていれば、なんと会社を辞めてしまっても「失業給付」という手当があります。条件を満たせば、国からお金をもらうことができるのです!

直近の給料をもとに、50〜80%の金額を90日間もらえます。そのため当面の生活費ならまかなえそうですよね。

仕事を辞めてすぐにはお金に困ることもないでしょう。

会社を辞めるなら「退職代行」を使うのもあり!

会社を辞めようか悩んでいるのなら、「退職代行」を使うのも1つの手です。

「退職代行」をざっくり説明すると、あなたの代わりに勤務先へ「会社を辞めたい」と伝えてくれるサービスです。
会社を辞める際には、自分で上司に退職の意志を伝える、退職日を決める、引継ぎなどをする…という流れが一般的だと思います。代行サービスを使えばそんな面倒な手間は一切いりません!

あなたは退職代行に依頼するだけで、サクッと勤務先を辞めることができるのです!

退職代行の利用をおすすめしたいポイントは3つあります。

  1. 辞めたい時にすぐに退職できる
  2. 転職サポートもしてくれる代行業者もある
  3. 退職後の書類のやり取りも行ってくれる

それぞれについて詳しく解説していきますね。

1.辞めたい時にすぐ退職できる

代行サービスを使えば、辞めたいと思ったその日に退職できます。

「こんなクソ会社辞めてしまいたい」と思っても、上司に気持ちを伝える勇気が出なくてずるずる続けてしまう…という方もいらっしゃるでしょう。

  • 朝起きるとどうしても会社に行きたくない
  • 夜中に仕事のことを考えると涙が止まらない
  • 仕事へ行く準備はできているのに、外へ出たくない…

こんな風に一度でも思った事はありませんか?

退職代行であれば、辞めたいと思ったときに辞めることができます。あなたの代わりに退職の意向を伝えてくれるため、会社からの引き留めにも合いません!

2.有給休暇も消化できる

代行サービスを利用すれば、あなたの代わりに「有給消化をしたい」という要望を伝えてくれます。自分で上司に言うより断然楽ですよね。

私は代行業者を使用しなかったため、有給を消化しきれずに退職してしまいました。今でも後悔しています…。
もちろん、きちんと消化させてくれる企業もあります。しかし、上司の圧が強かったり、普段から有給を使えかったりする企業ではきちんと消化できない可能性が高いです。

さらに、代行業者によっては有給消化の交渉まで行ってくれるとこも。ただし、ここに関しては注意が必要な部分です。

有給消化の「交渉」ができるのは、下記の通りです。

  • 弁護士が代行するサービス
  • 労働組合が運営する業者

ここを守らないとあなたが損する可能性もあります。

代行業者選びのポイントは下記の記事にて、詳しく解説していますので、ぜひご覧ください。
【解決策あり】退職代行の失敗例11選&ほぼ100%退職できるおすすめ業者5社

3.苦手な上司とも話さずに辞められる

退職代行のメリットは、会社と直接やり取りをしないで辞められること。つまり、苦手な上司と話す必要は一切ありません。

一番勇気のいる「退職したい」と伝えることも業者が行ってくれますよ!

もしかすると、上司はあなたへ連絡をするかも知れません。しかし、それに応じる必要はないです。あなたのことを大切にしてくれないクソ上司となんて、おさらばしてしまいましょう!

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