【ブラック企業かも!】新卒入社1ヶ月でも辞めた方が良い5つの状況とは?

※この記事は当ブログ運営者ではなく、ライターさんの体験を元に執筆されたリアルな体験談です

入社して1ヶ月も経ってないけど仕事辞めたい、と悩んでいませんか?

超体育会系の社風で合わない、残業がとても多い…。
聞いていた話と全然違う職場をみて、この生活が何十年も続くのか…と思うと今すぐ逃げ出したくなりますよね。

とはいえまだ入ったばっかり。次の仕事を探す不安や、この選択が本当に正しいのかという疑問もあるでしょう。

この記事は、まだ入社1ヶ月程度だけど会社を辞めたい人に向けて書きました。早く辞めるべきか、もう少し我慢して続けるべきかという悩みに応えるために、

  • 新卒入社1ヶ月でもすぐに辞めるべき状況
  • 1ヶ月以内に退職した人の感想
  • すぐ辞めてしまう場合のデメリット

体験談をもとにまとめています。

僕自身、新卒で営業の会社に入社し、毎日ノルマを達成しなければいけないというプレッシャーを常に感じていました。我慢した結果、最終的には適応障害という、うつ病の一歩手前の病気になってしまいました。もう少し早く退職しても良かったなと今は思います。

そんな僕だからこそ伝えられる、苦しんでいるあなたを救う方法を紹介します。

辞めたいと思うことは悪いことではない

入社して1ヶ月も経ってないのに、会社を辞めたいなんて自分はダメなんじゃないかと思う方もいるかも知れません。しかし、まったく気にする必要はないです。

実は、新卒1年目の社員は6割が辞めたいと思ったことがあるというデータが出ています。(参考:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000167.000012242.html)

結構たくさんの人が辞めたいと思っていますね。辞めたいと思った理由の順位は以下の通りです。

  1. 上司との関係がうまくいかなかったから
  2. 給料が低いから
  3. 同僚との関係がうまくいかなかったから

人間関係が上手くいかなくて辞めることが多いようです。上司や同僚は選ぶことができないので、一度合わない人と一緒になるとしんどいもの。毎日顔を合わせるのでストレスもたまりやすいですね。特に上司からのパワハラ・セクハラに関しては、誰にも相談できずに泣き寝入りしてしまう場合も。

また、入社してみたら、給料が聞いていた額と違ったなどの給料の問題もあります。なかには残業代が未払いの会社も。入社前は具体的に生活を考えていなかったけれど、将来のことを考えると収入が高い仕事につきたいと思う方もいますね。

6割の人が辞めたいと感じているので、自分が辞めたいと思っていることを責める必要はありません。

新卒入社後1ヶ月で辞めた人の体験談

会社をすぐに辞めても大丈夫と聞いても、実際にその後就職できるのか気になりますよね。そこで実際に1ヶ月で退職した方からお話をお聞きしました。

新卒で入った会社を3週間で退職しました。

営業の会社だったのですが研修から違和感があり、ブラック企業かもしれないと感じていました。

一番きついなと思ったのは、テレアポでノルマを達成してないと土日も出社することが義務付けられいたことです。もちろん残業代は出ない。さらに土日出社してテレアポする際は直属の上司にも出社してもらう必要があったのです。自分のせいで上司にめちゃくちゃ迷惑をかけてしまうのかと思うとすごく嫌になりました。

さらに、3ヶ月以内に営業ノルマを達成しないと、事実上クビになるという雇用形態になっていました。しかも、達成するまでは正社員ではなく契約社員扱いとのこと。入社するまでは全く聞かされていませんでした。

短い研修が終わるとすぐテレアポが始まりました。上司に監視されてながらかける電話は苦痛でしかありません。同期とも仲良くしたかったけど、皆ノルマに追われてギスギスしていました。

ブラック企業の入社してしまったなと感じ、ノルマ達成の締め切りである3ヶ月先まで待てないなと思ったので早々に退職することにしました。全く引き止められなかったので、辞める人が多いんだろうなと思いました。

転職活動では、新卒で入った会社がブラックだったと正直に話したところ、人事の人もしっかり話を聞いてくれて採用してくれました。また営業職として採用して働くことができています。

今では自分のペースで働くことができ、上司や同僚との関係も良好です。あの時、すぐに辞める決断ができてよかったなと思います。

この方は、入社して感じた違和感を信じてすぐに退職したことで、自分にあった職場で働くことができています。

一度ブラックな環境に慣れてしまうと、自分の会社の労働環境が悪いことになかなか気づけません。そのため、感覚が麻痺していない新卒のときにこの会社おかしいなと思ったら、早めに退職することをおすすめします。

新卒入社後1ヶ月で辞めた人の感想5選

体験談以外にも新卒1ヶ月で辞めて人の感想を調べて見ました。

退職したことに満足している人ばかりですね。

そのまま会社に所属し続けていたら、体調を崩してしまうと思って辞める決断をした方が多いです。

ブラック企業だなと感じたらすぐに退職しても良いと思います。

新卒入社後1ヶ月でも退職した方が良い5つの状況

辞めようか悩むけどどうしようと思っている方に向けて、確実に逃げ出すべきケースを5つ紹介します。

  1. セクハラ
  2. パワハラ
  3. 違法残業
  4. 違法な仕事内容
  5. 人間関係

これらの問題は深刻で時には犯罪になってしまうことも。詳しく解説していきます。

【会社を辞めるべき状況1】セクハラ・パワハラがひどい

セクハラ・パワハラがひどい場合は今すぐ退職した方が良いです。

相手がどのようなことを言ってきても、受けたあなたが不快に感じたとしたら、それはセクハラ・パワハラです。そうはいっても、新入社員で入ったばかりだとなかなか相談できませんよね。

残念ながら、告発しようとしても会社からもみ消されることもあります。会社内でトラブルになって居場所がなくなるくらいなら、辞めてしまったほうが速いです。

すぐに退職して、弁護士に相談しましょう。セクハラ・パワハラは犯罪です。

【会社を辞めるべき状況2】残業時間が多い

残業時間が非常に多い場合は今すぐ辞めた方が良いです。

新卒して入社して1ヶ月の時点で残業が多い会社ははっきり言って異常。一般的には、まだまだ見習いの時期です。
この時点ですでに残業が多い場合、年次が上がるほどさらに状況は悪くなるので早く逃げ出しましょう。

自分は帰れていても、先輩たちの残業時間が明らかに長過ぎる場合はグレーです。

過労死自殺の問題があってから、残業時間のチェックは厳しくなりました。今では退勤時間になるとパソコンの電源が自動で落ちる会社も。

とはいえ、まだまだ違法に残業させている会社は多いです。私の前職の会社は出勤簿が手書きでした。月の残業時間が多すぎると、「残業時間多いから減らして」と総務から連絡がきました。今思うと違法行為だったと思います。

【会社を辞めるべき状況3】入社前聞いていた待遇と違う

入社前に聞いていた待遇と違う場合は注意が必要です。

特にまだ半人前だから残業代は支給しないと言われたり、休日出勤を強要されたりした場合は黄色信号。

これから続けていくとますます聞いていた話と違う部分が出てくる可能性があります。先輩たちの話を聞きつつ、大幅に聞いていた待遇と違いそうならば、揉める前に退職するほうが消耗しません。

【会社を辞めるべき状況4】仕事内容がグレー

仕事内容がグレーの場合はすぐに退職した方が良いです。

営業の仕方が詐欺っぽい場合や、コンプライアンスが守られてない職場など、信用が失われるような場合は、注意しましょう。

会社が告発されて突然仕事が無くなる場合があります。

また、怪しい仕事をしていると、友達からの信用もなくなってしまいますよね。

【会社を辞めるべき状況5】人間関係がうまくいっていない

人間関係が上手くいっていない会社は退職したほうが良いです。

新入社員が入ってきてすぐの時期は、先輩社員も気を使うもの。その時点で職場のドロドロが見えているって、ヤバいです。

先輩たちの気も緩んできたら、確実に巻き込まれます。

  • 社員の陰口が絶えない
  • 自分の評価しか考えてない上司がいる
  • 家族経営が故に親族だけ優遇されている

こんな裏側が1ヶ月で見える会社では、のちのちストレスを溜め込むのが目に見えていますよ。

前述した通り、新卒が会社を辞めたいと思う理由の1位が上司との関係が悪い、3位が同僚との関係が悪いとなっています。これから先、何十年も関係が上手くいってない人と働き続けるのはきついですよね。

自分でどうにかして人間関係の問題を解決するのは難しいです。我慢することはできますが、ストレスが溜まっていき自分を苦しめてしまいます。

ストレスで体調を崩す前に退職しましょう。

新卒入社後1ヶ月で辞めても大丈夫な4つ理由

しんどくて会社を辞めたいけど、会社を辞めた後のことが不安で辞められないと思う方もいると思います。

  • 転職できるかどうか
  • 転職しても同じ状況になってしまいそう
  • 会社への迷惑

考え始めたらきりがないですよね。そんな不安を解決できる手段をいくつか紹介します。

【辞めても大丈夫な理由1】第二新卒としての転職可能

新卒で入社して1ヶ月で退職すると、転職活動時に不利なんじゃないかと思う方も多いと思います。しかし実際には、上で紹介した1ヶ月で辞めた人たちも次の仕事を見つけているので心配ありません。

たまたまうまくいった人の声を集めているだけでは?という疑問を持つ方もいるかもしれません。
補足すると、データでも第二新卒の採用に前向きという声がでています。

第二新卒とは新卒で入社後、3年以内に転職する人のことを指します。

マイナビジョブズ20’sによると、7割ほどの企業が第二新卒の採用に前向きです。
(参考:https://mynavi-job20s.jp/guide/guide02.html)

やる気のある人も多く、若くてビジネスマナーをもった第二新卒を採用するのは企業側にもメリットがあるもの。そのため、求人は増えていくと言われています。

そのほか、dodaによると求人数自体も伸び続けているので転職の心配はありません。

【辞めても大丈夫な理由2】同じ仕事でも会社によって待遇は違う

違う会社に転職しても同じような状況になってしまいそう…と考えてしまう人も多いと思います。しかし、同じ業界・仕事でも会社によって待遇が全く違います。

給料の違いはもちろん、ノルマがない会社も。残業禁止のところも増えてきています。

転職活動時に人事や社員に質問すればどんな働き方か分かります。1ヶ月でブラックと気づくような会社に入ってしまったあなただからこそ、次はしっかりいい会社を見極められるはずです。

【辞めても大丈夫な理由3】周りに迷惑という考えは間違い

周りに迷惑をかけたくないから辞めないと考えている人もいるでしょう。しかし、そう考えるなら逆に、早めに辞めてしまうほうが迷惑はかかりません。

入社して1ヶ月の時点なら、任されている業務は少ないです。このままズルズル続けてしまうと仕事が増えていき、引き継ぎが多くなります。

1ヶ月で辞めたいとおもうような会社の場合、これから状況が好転する可能性は限りなく低いでしょう。我慢すればするほど、退職しにくい環境になります。

辛い環境を我慢しすぎるとストレスが溜まっていき、うつ病などの精神疾患になる可能性が高まります。それで働けなくなった時に、会社はあなたの人生の責任を取ってはくれません。

僕が適応障害で休職した際、今まで通りの環境で復帰するしかありませんでした。無理なら退職する選択肢しかなく、会社を泣く泣く辞めました。

つらい思いをした上に辞める選択をするならば、苦しむ前に逃げ出してほしい、と思うのです。

新卒1ヶ月で辞める場合の4つのデメリット

早く会社を辞めることで気持ち的にも楽になる部分は多いです。しかし、新卒で入社してすぐ退職してしまうとデメリットもあります。

  • 転職が不利になる
  • また人間関係の問題を抱えるかも
  • 金銭面の不安がある
  • 出世に影響する可能性がある

事前にくわしく確認しておきましょう。

【新卒で辞めるデメリット1】転職に不利に働く可能性がある

すぐにに会社を辞めてしまうことで転職活動でマイナスにみられる可能性があります。

人事から「採用してもすぐに辞めてしまうのではないか」と思われてしまうことも。第二新卒という採用手法が確立しているとはいえ、まだまだマイナスとして捉える企業もあります。

転職活動の時はどうして会社を辞めることになったのか詳しく説明することをおすすめします。

【新卒で辞めるデメリット2】
人間関係の問題を再び抱える可能性がある

人間関係がうまくいかなくて退職した場合、次の会社に入った時にも同じように苦しむ場合があります。

上司・同僚を選ぶことはできません。同じように人間関係で悩む場合は、自分自身のコミュニケーションの仕方を変えてみるしかありません。

改めて人間関係を作り直すので、非常にストレスも溜まります。少しずつ良好な関係を作っていきたいですね。

【新卒で辞めるデメリット3】金銭面の不安がある

新卒入社で1年以内に辞めた場合、失業保険をもらうことが出来ません。そのため、辞めたあと次の仕事が見つかるまでの生活費は貯金から賄う必要があります。

新卒でお給料が少ないなか、お金の不安を抱えるのはしんどいですよね。

とはいえ、残業代未払いなど、給与面に問題がある会社にいる限り、貯金はたまりません。デメリットはあるものの、精神的にも疲弊してしまう前に転職する方がよいでしょう。

【新卒で辞めるデメリット4】出世に響く可能性がある

会社によっては、新卒から採用した人しか役職をつけないところも。出世の可能性が閉ざされることもあるのが、デメリットと言えるでしょう。

中途の割合が多い会社に行くか、スキルを身に着けてから再転職すれば出世はできます。まずは入ってみて、さらに役職をもちたいと思ったあとにこの問題を考えても遅くはありません。

第二新卒の転職事情 

1ヶ月で辞めて本当に次の仕事が見つかるか不安な方もいますよね。そこで、第二新卒での転職を成功させるポイントや意識すべき点を解説します。

第二新卒で求められるポイント

マイナビの調査によると、企業側が第二新卒の求職者に求めているポイントは以下の通りです。

  1. 入社意欲の高さ
  2. 一緒に働ける人材か
  3. 社内と合いそうな人柄か

採用する際に人物面を重視する傾向があります。転職時には経験やスキルが見られがちですが、第二新卒は想いや人柄の面を評価されます。

特に「この会社は合わないな」と感じて辞めた経験は返ってプラスになります。一度辞めている人は、自分にあっている仕事や環境がどんなものなのか、理解できている人が多いからです。転職時に自分に合っている会社を選ぶことが多いので、長く働いてくれる、しっかりと活躍してくれると期待されます。

また、すぐに新しい会社に馴染むことができるのも強みです。転職したばかりの頃は前の会社と全然違う部分に苦しむ人も多いもの。しかし、1ヶ月程度での退職であれば新卒と同じようにフラットの状態で働き始めることができるので、その心配はありません。

1ヶ月で第二新卒として応募するときの注意点

1ヶ月で辞めて中途採用に応募する場合、注意すべき点は以下のとおりです。

  1. 社会人として最低限のビジネスマナーはあると思われる
  2. すぐに会社を辞める可能性があると思われる

一度社会人を経験しているので、最低限の社会人として言葉遣いや立ち振る舞いができるという前提で選考されます。新卒での就活と違って評価は少し厳しめ。1ヶ月以内に退職していると、まだビジネスマナーが完璧ではないと判断される場合もあります。
マナーに自信がない場合は、新人研修の内容を事前に復習しましょう。

また、一度早い段階で退職しているので、またすぐに辞めてしまうのではないかと思われることも。すぐ辞められても困るので、第二新卒を前向きに採用していないという企業もある点は頭に入れて置かなければいけません。

1ヶ月で辞めた後の転職面接で意識すべき点

1ヶ月で会社を辞めた場合、次の仕事の面接では以下の2点を特に意識しましょう。

  1. 社会人としてのマナー
  2. 退職理由の伝え方

1ヶ月で辞めた応募者に対して気になるのは、前職でしっかりマナーを身につけられたかという点。そのため、敬語や立ち居振る舞いは通常以上にしっかり見られていると思ったほうがよいでしょう。

また、選考に挑む際はしっかりと退職した理由を伝えましょう。残業がとても多かった、パワハラがひどかったなどの理由があれば、早く辞めたことをマイナスに捉えられる可能性は低くなります。自分のわがままで辞めたのではなく、働き続けることができなかったと正直に伝えれば、退職はマイナスにはなりません。

退職代行サービスならば明日から会社を辞められる

ここまで読み進めて「会社を辞めたい」という気持ちが強くなった人には退職代行サービスがおすすめです。

退職代行とは、本人に代わって、業者が退職の意思を伝えてくれるサービスです。
主に次のようなメリットがあります。

  • 退職代行業者への依頼は、LINE・メール・電話でOK
  • 上司に一切顔を合わせずに辞められる
  • 依頼して即日退職できる

特に1ヶ月で会社を辞めると伝えるのは気まずいなと思っている人は便利です。依頼をしたらその後は会社にいかずに、退職までの手続きを行ってもらえますよ。

ここではオススメな退職代行サービスを4つ紹介します。

【当サイトおすすめ】退職代行SARABA

料金 27,000円 (業界最安値)
対応時間 24時間 365日対応 (今すぐ連絡して退職可能)
支払い方法 銀行振込 クレジットカード
返金保証 あり
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  • 当サイト1番のおすすめ退職代行
  • 24時間365日対応
  • 明日からでも退職できる
  • 業界最安値の27,000円
  • 行政書士完備
  • 労働組合が運営しているので安心
SARABAさんは当サイトで一番おすすめしている退職代行サービスです。電話でのインタビューにも丁寧にご回答いただき、非常に好印象な会社でした。

業界最安値の27,000円で、24時間365日対応してくれるのはSARABAさんだけです。

今すぐ連絡すれば明日にでも退職できる素晴らしいサービスです。退職代行サービスで迷っているのであればSARABAさんを選べば間違いありません!

【弁護士対応の安心感】弁護士法人みやび

料金 55,000円
対応時間 10:00~21:00
クレカ決済の有無  無
返金保証の有無  無
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  • 即日退職に対応
  • LINE、メールからの相談料は無料
  • 損害賠償請求など法的な対応もお任せ
  • 未払い給与、退職金などの請求は着手金無料
実績のある弁護士に依頼したいなら、「弁護士法人みやび」がおすすめです。全国対応可能で、LINE、メールから無料で相談できます。

また、「相談したとき返事が返ってくるのが早い!」という口コミが目立ちました。今すぐ不安を解消したい人は、問い合わせてみましょう。

【業界一の老舗】ニコイチ

料金 28,000円
対応時間 7:00~23:30
支払い方法 銀行振込
クレジットカード
返金保証 あり
特徴
  • 創業14年の老舗
  • 業界最安値の28,000円
  • 退職率100%(2019年11月現在)
  • 退職成功者7500人突破
  • 心理カウンセラー在籍

創業14年の老舗です。日本で一番はじめに退職代行サービスを行っており、今までに4000人以上の退職を代行。
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対応時間が7時〜23時30分ですが、業界最安値の28,000円は魅力的です。

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  • 20代限定
  • 転職支援あり
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特徴は大きく分けて2つ。

1つ目は費用が一切かからず無料であるということ。なぜ無料かというと、元々転職会社なので退職した方がそのままお客さんになってくれるからです。 これはユーザーにとっても嬉しいとこ。「ブラック企業排除!」を宣言しているUZUZで転職支援を行ってもらえるのできっと、より良い環境の会社に巡り会えるはずです。

2つ目の特徴は退職代行ではなく、退職支援であるということ。つまり、退職に対するアドバイス(即日退職も含め)は完全にサポートしてくれますが、最終的には自分で退職を伝える必要があります。

他の退職代行サービスとは大きく違いますが無料というのは嬉しいですね。さらに転職支援も付いているので、20代の方にはおすすめです!

 

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