【最新8月】menu(メニュー)の2000円割引クーポンとお得な裏技を徹底解説

この記事では、今話題のテイクアウト&フードデリバリーアプリ「menu」を徹底的に解説しています!

  • menuの仕組み
  • お得なクーポン
  • Uber Eatsとの比較
  • 対応エリア
  • 使ってみた体験談
  • 使い方
  • メリット・デメリット

全ての機能を実際に使い、画像たっぷりで徹底解説しています!menuをお得に使いこなしたい方はぜひ最後までお読みください。

menu(メニュー)デリバリー&テイクアウトアプリ

menuの最新クーポンコード

▼合計2000円OFF▼
「tpg-6qi259」

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【最新版&期間限定】
menuの3つのクーポンを徹底解説

フードデリバリーサービスは普通に使うのはおすすめしません。はっきり言ってかなり損しています!どのサービスにもかなりお得なクーポンがあるので、しっかりと利用していきましょう!

menuのクーポンは大きくわけて3つです。

【1番お得】
お友達紹介クーポン!合計2000円お得

期間
割引額 ・配達1000円OFF
・テイクアウト1000円OFF
コード tpg-6qi259

一番お得なのが「お友達紹介クーポン」です!合計2000円分が割引になります。また、あなたが誰か友達を招待するとその度にあなたに1000円OFFクーポンが獲得できます。

当サイトの紹介クーポン「tpg-6qi259」を入力すれば、周りにmenuを利用している人がいなくても「お友達紹介クーポン」の恩恵が得られますので、ぜひご利用ください!

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【期間限定】
デリバリー利用金額の50%ポイント還元クーポン

期間 〜2020年7月31日
割引額 決済金額の約50%の還元
コード 決済時に自動付与

これは期間限定のクーポンで鬼ほどお得です。例えばあなたが期間中にmenuで2000円分のデリバリーを注文したら、半額の1000円OFFクーポンをGETできます。

期間中なら何度でも獲得できるクーポンですので、この機会に使い倒しましょう!

大阪エリアで2,000円OFFキャンペーン

期間 〜2020年7月30日
割引額 2,000円OFF
コード 77023

大阪エリアでmenu導入記念クーポンです。

渋谷区内で1,000円以上注文で500円引きクーポン

期間 〜2020年8月31日
割引額 500円のデリバリークーポン
コード ーー

渋谷区内のお店で1,000円以上注文で、500円のデリバリークーポンをプレゼントしています。

【裏技】
menupassを使ってお得に使い倒そう

menuを何回も使うならmenupassが圧倒的にお得です!しかも今なら30日間お試し無料キャンペーンを実施しています!

  1. 配達料が毎回300円引き
  2. 1,500円以上の注文で5%引き
  3. 毎月クーポンが当たる

配達手数料が毎回300円引きになるので、近いお店であれば配達料無料で利用できます。
1,500円以上のデリバリー注文で、毎回5%引きになるので、たくさん頼む程お得になります。
毎月500〜10,000円引きになる特別クーポンが当たるので、お得に利用可能。

非常にお得なmenupassは月額980円で購入できます。2〜3回くらいmenuのデリバリーサービスを使えば、回収できる金額ですね。

いつでも解約でき、違約金や別途手数料などが発生しないので、menuをたくさん利用するのであれば必ず購入しましょう!

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そもそもmenuの仕組みとは?30秒で概要をサクッと解説

引用:https://service.menu.inc/

まずはmenuの概要を簡単に説明します。

menuとはざっくり言うと、アプリで飲食店の商品を簡単にテイクアウト or デリバリー(出前) できるサービスです。Uber Eatsにテイクアウト機能がプラスされたイメージですね。

テイクアウトサービスってあまり聞き慣れないと思うので、こちらも少し解説します。

  1. アプリで商品を決める
  2. 事前決済を済ませ、お店への到着時間を決める
  3. お店に商品を取りに行く

と言う流れでテイクアウトができます。
事前に注文することで待ち時間なく商品を受け取れるのが大きなメリット。もうすき家や松屋の狭いスペースで(失礼)5分も待たされる心配はありません。

また、フードデリバリーにも対応しているので、自宅まで商品を届けてもらうことも可能。

現在、フードデリバリーを24時間対応できるよう準備を進めているみたいです。Uber Eatsは都市エリアでも深夜25時までが営業時間なので、これは大きい…!
深夜に小腹が空いちゃった・・・みたいな時にも注文できるようになるのは個人的にもめちゃくちゃ嬉しいです。

menu(メニュー)デリバリー&テイクアウトアプリ

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ー追記ー
インフルエンサーの方々もブログで取り上げていますね…!これは今後さらに人気が高まるかもしれません!

>>【お得すぎ!!】テイクアウト・デリバリー注文アプリ「menu」が大規模還元中。

>>都内で自粛してる人が50%OFFで飯を食べる方法【4月30日まで】

【2020年7月最新版】
menuの対応エリアを徹底解説

menuの対応エリアを紹介します。

現在、エリア拡大中です。まだ未対応のエリアでも、いずれフードデリバリーが可能になります。

テイクアウトの対応エリア

テイクアウトはエリアではなく、お店ごとで対応しています。アプリ内のマップから、自宅や職場の近くのお店が対応しているか確認しましょう。

使ってみた感じですが、デリバリー対応エリアであれば、20店舗以上のお店がテイクアウトに対応していました。
対応エリア外でも大きな都市ならそれなりに対応している店が多い印象でした!

ぜひアプリをダウンロードしてあなたの住んでいるエリアに対応店が何店舗あるか確認してみてください!

フードデリバリーの対応エリア

フードデリバリーの現在の対応エリアは現在は東京・神奈川のみの運用のようです。

  • 早稲田
  • 飯田橋
  • 新宿
  • 四谷
  • 赤坂
  • 表参道
  • 六本木
  • 浜松町
  • 渋谷
  • 恵比寿
  • 川崎市
  • 武蔵小杉
  • 大阪(対応予定)

しかしmenuは対応エリアをどんどん拡大しているので、自宅や職場がまだ対応していない方は、もう少し待ってみましょう。

また、アプリ内の配達のページに「このエリアでの配達をリクエスト」というボタンがあります。ユーザーの希望が多いエリアは優先的に拡大される可能性があるので、ぜひリクエストボタンを押しておきましょう!

▼menuの最新の対応エリア情報はこちら▼

【2020最新】menu(メニュー)の配達エリアを徹底解説【対応してるか確認する方法あり】

>>【2020年最新】menuの配達エリアを確認する方法を分かりやすく解説【画像付き】

menuの使い方

引用:https://service.menu.inc/

menuには2つの機能があります!

  • テイクアウト
  • フードデリバリー

詳しく下の記事で画像付きで解説しますので、menuを使ってみようかなと思っている方は参考にしてください。体験談も一緒に紹介しています!

▼menuの使い方はこちらの記事で解説▼

【画像付き】menu(メニュー)アプリの使い方&頼み方を0から徹底解説

>>【画像付き】menu(メニュー)アプリの使い方&頼み方を0から徹底解説

menuの料金を徹底比較

デリバリーサービスを使うと値段が上がってしまうというイメージがある方も多いですよね。

そこでmenuの料金を他のサービスと比較してみました。大手牛丼チェーン店の「すき家」の価格を参考にしています。

比べるのは以下の2つ

  • menuのテイクアウトと店頭価格
  • menuのフードデリバリーとUber Eats

ぜひ参考にしてください!

テイクアウトと店頭価格を徹底比較

menuを使った場合のテイクアウトと店頭での販売価格を表で比較しました。
すき家渋谷二丁目店の価格を参考にしています。

menuテイクアウト 店頭価格
牛丼 350円 350円
ねぎ玉牛丼 480円 480円
ポークカレー 490円 490円

menuでのテイクアウトと店頭価格は変わらない店がほとんどです。

料金は同じなので、menuを使ってテイクアウトをすれば以下のメリットがあります。

  • 受取時間を決めているので待ち時間がない
  • 事前決済制なのでお金のやり取りをしなくて済む

スムーズに商品を受け取ることが可能です。

フードデリバリーとUber Eatsを徹底比較

menuのフードデリバリーと、人気のデリバリーサービスであるUber Eatsの料金を表で比較しました。
こちらもすき家渋谷二丁目店の価格を参考にしています。

商品 フードデリバリー Uber Eats
牛丼 500円 500円
ねぎ玉牛丼 700円 700円
ポークカレー 740円 740円

商品の料金はどちらも変わりませんね。
ただ、テイクアウトの価格よりも高くなってしまいます。

お店は配達サービス利用料を負担しているので、価格が上がってしまうのも仕方ないです。

デリバリーサービスは上記に加えて、配達料やサービス料がかかります。それらの料金も表にしてみました。

配送料 フードデリバリー Uber Eats
サービス料 無し 商品の10%
小額注文手数料 無し 150円(総額699円以下)
配送手数料 300〜550円 260円〜570円

menuのフードデリバリーでは、サービス料や少額注文手数料がかかりません。そのためUber Eatsと比較するとmenuのフードデリバリーの方が安く済むケースがほとんどだと思われます。

下にすき家で注文した時を比較してシミュレーションしてみましたので、ご参考ください!

(例)
すき家で牛丼(500円)を注文した場合(送料は互いに最安値とする)


・Uber Eats

500円+50円(サービス料)+150円(少額注文手数料)+260円(配送料)
960円

・menu
 500円+300円(配送料)
=800円

menuの方が約160円お得という結果になりました

▼menuの料金については下の記事で詳しく解説▼

【保存版】menu(メニュー)の料金・手数料を1円でも安くする5つのコツ

>>【保存版】menu(メニュー)の料金・手数料を1円でも安くする5つのコツ

menu(メニュー)デリバリー&テイクアウトアプリ

menuの最新クーポンコード

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menuのメリット6選

menuのメリットを紹介します。注目すべきは以下の6つ。

  1. 自宅で人気店の料理が食べれる
  2. お店で待たなくて済む
  3. 24時間配達してくれる
  4. 口コミをみてお店を選べる
  5. 事前決済で簡単会計
  6. 自社雇用スタッフなので配達員のクオリティが高い

詳しく見ていきましょう。

【menuのメリット1】
自宅で人気店の料理が食べれる

menuを使えば、自宅で人気店の料理を楽しむことができます。

  • 雨が降っていて外に出たくない
  • テレワーク中で外出する時間が取れない
  • 子どもがいて買い物に行けない
  • 病気や怪我であまり動けない

という方々にはぴったりのサービスです!

対応店舗もどんどん増えているので、たくさんメニューから選ぶことができるのも魅力です。

【menuのメリット2】
お店で待たなくて済む

menuを使えば、お店で待ったり、行列に並んだりする必要がなくなります。

テイクアウトのお店で、店頭で注文してから出来上がるまでに、10分くらい待ったことがある方も多いのではないでしょうか。
その点、menuを使ってテイクアウトの時間を指定しておけば、到着した瞬間に商品を受け取ることができます。

デリバリーも自宅まで届けてくれるので、行列等に並ぶ必要はありません。

【menuのメリット3】
24時間配達してくれる

現在は準備段階ですが、menuのデリバリー24時間対応する予定です。デリバリーサービスはいくつかありますが、24時間対応しているところはほとんどありません。

対応しているのは、深夜も営業している牛丼チェーン店など。深夜にお腹が空いた時に助かりますね!

【menuのメリット4】
口コミをみてお店を選べる

menuには口コミ機能があり、評価を見てお店を選ぶことができます。

テイクアウトやデリバリー専用のメニューを提供しているお店も多いです。専用メニューは普通の飲食店レビューサイトには乗っていないことがほとんど。

ぜひお店を選ぶ際の参考にしてください!

【menuのメリット5】
事前決済で簡単会計

料金が事前決済なので、会計が非常にスムーズです。

アプリ内にクレジットカード情報を登録して、注文と同時に支払いが完了します。

店頭や玄関先で小銭を出す必要はないのは楽ですね。スマホだけ持って店頭に行くことも可能です

【menuのメリット6】
自社雇用スタッフなので配達員のクオリティが高い

2020年4月時点で、当メディアの調べによるとmenuは自社雇用のスタッフにでフードデリバリーを行なっております。なので、Uber Eatsで散見される

  • 配達員の態度がひどい
  • 配達が異常に遅い
  • 届いた料理がぐちゃぐちゃだ

などのデメリットはほぼ無いと思われます。

またコロナ対策もかなりしっかりしており、体温測定による配達制限、配達前後のアルコール除菌&うがいなども徹底しています。

私も実際に使ってみましたが配達員の態度はめちゃくちゃきっちりしていた印象。スタバの店員さんくらいの接客レベルはあったと思います。

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menuのデメリット3選

menuのデメリットを紹介します。

注意すべきは以下の3つ。

  1. 対応店舗がまだ少ない
  2. 配達手数料がかかる
  3. 基本料金が高い

詳しく見ていきましょう。

【menuのデメリット1】
対応店舗・エリアがまだ少ない

menuは対応店舗がまだまだ少ないです。

都内で2,000店舗以上の対応店舗がテイクアウト・デリバリーに対応していますが、新宿・渋谷などの主要駅に集中しています。

また、郊外になってしますとテイクアウト対応店舗も非常に少なくなってしまいます。

デリバリー対応エリアも現在は10箇所のみ。

しかし、エリアは今急速に拡大しているので今後あなたが住んでいる近所も対応する日は近いかもしれません。

【menuのデメリット2】
配達手数料がかかる

menuのデリバリーを利用すると配達手数料がかかってしまいます。

明確な料金の基準は公表されていませんが、配達手数料は300〜550円程お店から配達先までの距離で料金が変動します。

配達手数料はかかってしまいますが、少額手数料やサービス量などの費用は取られません。その点で、Uber Eatsよりも安く済む場合が多いです。

安くデリバリーサービスを使いたい場合はmenuを使ってみると良いと思います。

【menuのデメリット3】
基本料金が高い

menuのデリバリーで注文をすると、テイクアウトや店舗で食べる時よりも料金が高くなってしまいます。

パッと見た感じですが、3〜5割増しの料金で提供していることが多いですね。
すき家を例に挙げると、350円の牛丼並盛りは、デリバリーだと500円で提供されています。

高くなってしまう理由は以下の2つ。

  • デリバリー用の容器などの雑費
  • 店舗側のmenuの利用手数料

これらの要因で、店舗で提供するよりも、費用がかかってしまっているんです。
お店側も利益を確保するため、値段を上げなければならないのです。

商品によってはすごく高くなっている場合があるので、注文する際に確認するようにしましょう。

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