>>【限定】Uber Eats1000円割引コード発行中

【最新1月】menu(メニュー)の1万円割引クーポンと裏技を解説【エリア・料金・使い方】

当ページでは管理人がmenuの公式アカウントを常に監視し、どこよりも最速最新クーポン情報をお届けしております。管理人は今までに数百回以上もmenuを利用しているヘビーユーザーですので、クーポン・裏技の類はお任せください。

それ以外にも…

  • 誰でも使える1500円OFFクーポン(使わないと損)
  • 類似サービスでお得なクーポン
  • menuのクーポンの入力方法(意外とわかりにくい)
  • menuの正しい使い方

などなど。
初めてmenuをご利用する人でも確実にお得に利用できるように全ての機能を実際に使い、画像たっぷりで解説しています。お得に使いこなしたい方はぜひ最後までお読みください。

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【最新版&期間限定】
menuの3つのクーポンを徹底解説

フードデリバリーサービスは普通に使うのはおすすめしません。はっきり言ってかなり損しています!どのサービスにもかなりお得なクーポンがあるので、しっかりと利用していきましょう!

menuのクーポンは大きくわけて3つです。

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menuのアプリをダウンロードした後に「41072」のクーポンコードを入力してください!

誰でも利用可能なクーポンなので、まだmenuを使ったことない人は絶対に使いましょう!

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対象店舗は以下の通りです。

  • タコライス専門店 タコブロ 新宿店
  • タコライス専門店 タコブロ 恵比寿店
  • タコライス専門店 タコブロ 六本木店
  • 山内農場 歌舞伎町セントラルロード店
  • 山内農場 歌舞伎町渋谷南口駅前店
  • 山内農場 歌舞伎町渋谷センター街店
  • 山内農場 歌舞伎町千駄ヶ谷1丁目店
  • とりちいず酒場 目黒店
  • とりちいず酒場 渋谷新南口店
  • ゴールデンタイガー 六本木ヒルズ
  • 西安餃子 東京オペラシティ店
  • 西安餃子 新宿センタービル店

 

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【裏技】
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配達手数料が毎回300円引きになるので、近いお店であれば配達料無料で利用できます。
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毎月500〜10,000円引きになる特別クーポンが当たるので、お得に利用可能。

非常にお得なmenupassは月額980円で購入できます。2〜3回くらいmenuのデリバリーサービスを使えば、回収できる金額ですね。

いつでも解約でき、違約金や別途手数料などが発生しないので、menuをたくさん利用するのであれば必ず購入しましょう!

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そもそもmenuの仕組みとは?30秒で概要をサクッと解説

引用:https://service.menu.inc/

まずはmenuの概要を簡単に説明します。

menuとはざっくり言うと、アプリで飲食店の商品を簡単にテイクアウト or デリバリー(出前) できるサービスです。Uber Eatsにテイクアウト機能がプラスされたイメージですね。

テイクアウトサービスってあまり聞き慣れないと思うので、こちらも少し解説します。

  1. アプリで商品を決める
  2. 事前決済を済ませ、お店への到着時間を決める
  3. お店に商品を取りに行く

と言う流れでテイクアウトができます。
事前に注文することで待ち時間なく商品を受け取れるのが大きなメリット。もうすき家や松屋の狭いスペースで(失礼)5分も待たされる心配はありません。

また、フードデリバリーにも対応しているので、自宅まで商品を届けてもらうことも可能。

現在、フードデリバリーを24時間対応できるよう準備を進めているみたいです。Uber Eatsは都市エリアでも深夜25時までが営業時間なので、これは大きい…!
深夜に小腹が空いちゃった・・・みたいな時にも注文できるようになるのは個人的にもめちゃくちゃ嬉しいです。

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ー追記ー
インフルエンサーの方々もブログで取り上げていますね…!これは今後さらに人気が高まるかもしれません!

>>【お得すぎ!!】テイクアウト・デリバリー注文アプリ「menu」が大規模還元中。

>>都内で自粛してる人が50%OFFで飯を食べる方法【4月30日まで】

【2021最新】menu(メニュー)の配達エリアを徹底解説

まずはmenuの配達エリアについて紹介していきます。

東京・神奈川

※画像は正確な配達エリアではありません

  • 東京23区
  • 三鷹市
  • 武蔵野市
  • 川崎市(幸区、武蔵小杉)
  • 横浜市(西区が中心。横浜、高島町、桜木町、馬車道、黄金町、石川町、横浜中華街など)

愛知

名古屋市の中区が中心。

  • 金山
  • 東大手
  • 鶴舞
  • 金山
  • 矢場町
  • 大須観音
  • 名古屋
  • 伏見

京都

京都市の上京区、下京区が中心。

  • 丸太町
  • 鳥丸御池
  • 京都市役所前
  • 京都
  • 京都河原町

大阪

大阪市

  • 北区
  • 福島区
  • 中央区
  • 都島区
  • あびこ
  • 阿倍野
  • なんば
  • 心斎橋
  • 谷町
  • 東三国

吹田市

  • 江坂町

博多

福岡市

  • 中央区
  • 博多区
  • 南区

熊本

熊本市

  • 上熊本
  • 熊本駅
  • 島崎
  • 中央区の繁華街
  • 平成

 

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自分の住所がmenu(メニュー)のエリアに対応しているか確認する方法

ここでは、自分の住んでいるところがmenuに対応しているのか確認する方法を紹介していきます。

なおmenuは、下記2つのサービスを展開しています。

  • 配達(デリバリー)
  • テイクアウト

それぞれの確認方法を、実際の画面を使いながら解説していきますね。

配達エリアを確認する方法

まずは配達エリアを確認する方法を紹介していきます。

  • 配達が可能な場合
  • 配達が不可能な場合

上記2つのケースに分けて解説していきますね。

配達が可能な場合

まずは配達が可能なケース見ていきましょう。実際の画面を使用しながら解説していきます。

STEP.1
muneアプリの「配達」にアクセス

menuのアプリに「配達」というボタンがあります。そこをクリックしましょう。

STEP.2
受け取り場所の検索

続いて受け取り場所を設定します。住所の入力や現在地から調べることも可能です。

STEP.3
お届け先を決定する

お届け先の詳細を設定していきます。menuではピンが出てくるので、移動させることが可能。細かい場所の設定までできるのが嬉しいですね。

お届け先が決まれば「この位置に届ける」ボタンを押しましょう。

STEP.4
【配達可能】食べたいものを選ぶ

お店や食べ物を選択する画面になれば配達可能ということです。

反対にデリバリーに対応していなければ、この画面が出てきません。

配達が不可能な場合

配達エリアに対応していないと「現在ご指定エリアはまだ配達エリアに含まれておりません」というアナウンスが出てきます。実際の画面がこちらです。

なお画面下に「このエリアでの配達をリクエスト」というボタンがあります。

これを押すと配達エリアになる可能性があるようです。要望が多いとエリア拡大されるかもしれませんね。

テイクアウトエリアを確認する方法

続いてmenuのテイクアウトエリアかどうかを確認する方法を紹介していきます。こちらは、配達可否を調べるより簡単です。

テイクアウトが可能な場合

まずはテイクアウトが可能な場合を紹介していきます。

STEP.1
muneアプリの「テイクアウト」にアクセス

menuのアプリに「テイクアウト」というボタンがあります。そこをクリックしましょう。

STEP.2
【テイクアウト可能】地図にお店が出る

地図を開いてお店が出てくればテイクアウト可能ということです。

余談ですが、テイクアウトは配達よりも対応エリアが広いです。東京以外の地域でも対応していることが多いのが嬉しいですね。

テイクアウトが不可能な場合

テイクアウトが不可能な場合も紹介していきます。

対応していない場合は、地図上にお店の表示がされません場所を駅前などに変更して探すと、テイクアウトできる場合もあります。

menuの使い方を画像付きで解説

引用:https://service.menu.inc/

menuの使い方を解説します。
紹介するのは以下の2つ。

  • テイクアウト
  • フードデリバリー

詳しく解説しますので、menuを使ってみようかなと思っている方は参考にしてください。

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【menuの使い方1】
フードデリバリー

STEP.1
住所の入力

まずは住所を入力しましょう!画面上のお届け先をタップすると住所入力画面になります。画像の例のように滞在先のホテルも登録可能です。

もちろん自宅やオフィスの住所もOK!クレジットカード情報をまだ登録していない人はここで登録しておきましょう。

STEP.2
お店を探す

次にデリバリーを頼むお店を選びましょう!今回はすき家にしてみました。

STEP.3
メニューを選ぶ

お店のメニューをみて届けて欲しい商品を選択。

STEP.4
住所の詳細を入力

商品が確定したらお届け先の詳細を入力します。

この時にマンションに住んでいる人は建物名と部屋番号を必ず入力しましょう。オフィスに配達を希望の場合も同様です。そうしないと配達員は届けることができません。その他にも何か目印などあったら入力しておくことを推奨します。

今回はホテルでの受け取りだったので「フロントに着いたら連絡ください」と受け取り方法に記入しておきました。

STEP.5
名前を登録して配達を待つ

名前を入力して(任意)あとは到着を待つだけです。配達員の人が建物がわからなくなったりするとメッセージが来ることもあります。

個人的にmenuの注文状況画面はUber Eatsよりも見やすい印象ですね…!

【menuの使い方2】
テイクアウト

STEP.1
アプリをダウンロード

まず、アプリをダウンロードしましょう。

iPhoneであればAppStore、AndroidであればGooglePlayStoreからダウンロードが可能です。

STEP.2
マップ上でお店を探す

menu内のマップでお店を探します。
好きな位置に設定できるので、自宅周辺や出かけ先の周りにマップを合わせます。

位置を合わせたら、画面の上側にある「このエリアで再検索」をタップ。
テイクアウト対応しているお店が表示されます。

気になるお店を選びましょう。

STEP.3
メニューを選び受取日時を決める

注文するメニューを選びます。
メニュー画面を下にスクロールして、食べたいものをタップ。
量やトッピングを選んでカートに入れます。

その後、画面下にある「カートを見る」をタップして注文内容を確認し、受け取り日時を決めます。
最短で受け取れる時間が表示されるので、自分の好きな時間に変更しましょう。

STEP.4
支払い方法の登録

支払い方法を登録します。
クレジットカード情報を登録して事前決済を進めます。
会計時にお金のやり取りをしなくて良いのは楽ですね!

カード情報を登録して、「注文を確定する」のボタンをタップすると、注文が完了します。

STEP.5
出来上がり時間に商品を受け取りにいく

注文が完了すると、注文の状況が確認できる画面に移動します。
商品の状況が分かるので、出来上がり時間に合わせてお店に移動。スマホの画面を見せて商品を受け取ります。

menu(メニュー)の料金システム・手数料を実例付きで解説

menuはアプリで商品を選び、クレジットカードで決済を行うというシステムです。フードデリバリーを利用すると、商品価格に加えて手数料が発生します。

発生する手数料は以下の2つ。

  1. 配達料
  2. 少額取扱料

それぞれ解説していきます。

1. 配達料

menuのフードデリバリーを利用すると、配送手数料がかかります。

配送料の内訳は明示されてはいませんが、お店と配達先までの距離によって300〜550円の間で推移すると思われます。

実際に距離ごとの料金を算出してみました。

お店 距離(km) 配送料
和食 0.4 300円
焼肉 0.8 300円
ラーメン 1.5 350円
ステーキ屋 2.0 400円
カフェ 2.4 450円
カフェバー 2.7 500円
カレー屋 3.1 550円

1kmを越えると、約0.5km毎に配送料が増えていくようです。

また、上限は現在550円のようです。他のサービスでも、宅配を頼むと500円くらいかかるので、決してコスパが悪いわけではないですね。

2.少額取扱料

商品の合計注文金額が1,000円未満の場合は、150円の少額取扱料が発生してしまいます。

500円ほどの注文でも、配送料・少額取扱料を合わせると1,000円近い料金になってしまいます。

menuでは、1品からでもデリバリーで注文可能ですが、金額が低いと割高になってしまうので注意しましょう。

menu(メニュー)と店舗料金の比較

デリバリーサービスは通常の料金よりも割高になってしまうと思っている方も多いですよね。そこでmenuを使った際の料金とお店での価格を比較してみました。

比べるのは以下の2つ。

  • menuのテイクアウトと店頭価格
  • menuのフードデリバリーと店頭価格

大手牛丼チェーン店の「すき家」の価格を参考にしています。ぜひ参考にしてください!

テイクアウトと店頭価格を徹底比較

menuを使った場合のテイクアウトと店頭での販売価格を表で比較しました。
すき家渋谷二丁目店の価格を参考にしています。

menuテイクアウト 店頭価格
牛丼 350円 350円
ねぎ玉牛丼 480円 480円
ポークカレー 490円 490円

menuでのテイクアウトと店頭価格は変わらない店がほとんどです。

お店に着く時間を事前に伝えることができるので、無駄な時間を一切作らずにテイクアウトが可能です。

フードデリバリーと店頭価格を徹底比較

menuを使ってフードデリバリーした場合と店頭での販売価格を表で比較しました。
こちらも、すき家渋谷二丁目店の価格を参考にしています。

menuデリバリー 店頭価格
牛丼 500円 350円
ねぎ玉牛丼 700円 480円
ポークカレー 740円 490円

また、ラーメンチェーン店の麺屋こころの料金も比較してみました。

menuデリバリー 店頭価格
台湾まぜそば 1,268円 850円
カレー台湾まぜそば 1,313円 880円
塩まぜそば 1,313円 880円

お店や商品によって値段の上がり幅は異なりますが、大体50%程料金が上がっています

お店側はmenuの導入手数料や容器代を負担しているので、その分料金が上がってしまうことが多いですね。

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menuとUber Eatsの料金を徹底比較

menuのフードデリバリーと、人気のデリバリーサービスであるUber Eatsの料金を表で比較しました。
こちらもすき家渋谷二丁目店の価格を参考にしています。

商品 menuデリバリー Uber Eats
牛丼 500円 500円
ねぎ玉牛丼 700円 700円
ポークカレー 740円 740円

商品の料金はどちらも変わりませんが、テイクアウトの価格よりも高くなってしまいます。

デリバリーサービスは上記に加えて、配達料やサービス料がかかります。それらの料金も表にしてみました。

配送料 menuデリバリー Uber Eats
サービス料 無し 商品の10%
小額注文手数料 150円(総額999円以下) 150円(総額699円以下)
配送手数料 300〜550円 260円〜570円

menuのフードデリバリーでは、サービス料がかかりません。少額手数料の上限がmenuの方が高いので、1品だけ頼む時はUber Eatsの方がお得な場合も。

ただ、1,000円以上注文する場合は、menuのフードデリバリーの方が安く済むケースがほとんどだと思われます。

下にすき家で注文した時を比較してシミュレーションしてみましたので、参考にしてください!

(例)
すき家で牛丼(500円)を2つ、合計1,000円分注文した場合(送料は互いに最安値とする)


・Uber Eats

1,000円+100円(サービス料)+260円(配送料)
=1,360円

 

・menu
1,000円+300円(配送料)
=1,300

 

menuの方が約60円お得という結果になりました。注文額が多くなればなるほど、お得額が増えていきますね。

menuのメリット6選

menuのメリットを紹介します。注目すべきは以下の6つ。

  1. 自宅で人気店の料理が食べれる
  2. お店で待たなくて済む
  3. 24時間配達してくれる
  4. 口コミをみてお店を選べる
  5. 事前決済で簡単会計
  6. 自社雇用スタッフなので配達員のクオリティが高い

詳しく見ていきましょう。

【menuのメリット1】
自宅で人気店の料理が食べれる

menuを使えば、自宅で人気店の料理を楽しむことができます。

  • 雨が降っていて外に出たくない
  • テレワーク中で外出する時間が取れない
  • 子どもがいて買い物に行けない
  • 病気や怪我であまり動けない

という方々にはぴったりのサービスです!

対応店舗もどんどん増えているので、たくさんメニューから選ぶことができるのも魅力です。

【menuのメリット2】
お店で待たなくて済む

menuを使えば、お店で待ったり、行列に並んだりする必要がなくなります。

テイクアウトのお店で、店頭で注文してから出来上がるまでに、10分くらい待ったことがある方も多いのではないでしょうか。
その点、menuを使ってテイクアウトの時間を指定しておけば、到着した瞬間に商品を受け取ることができます。

デリバリーも自宅まで届けてくれるので、行列等に並ぶ必要はありません。

【menuのメリット3】
24時間配達してくれる

現在は準備段階ですが、menuのデリバリー24時間対応する予定です。デリバリーサービスはいくつかありますが、24時間対応しているところはほとんどありません。

対応しているのは、深夜も営業している牛丼チェーン店など。深夜にお腹が空いた時に助かりますね!

【menuのメリット4】
口コミをみてお店を選べる

menuには口コミ機能があり、評価を見てお店を選ぶことができます。

テイクアウトやデリバリー専用のメニューを提供しているお店も多いです。専用メニューは普通の飲食店レビューサイトには乗っていないことがほとんど。

ぜひお店を選ぶ際の参考にしてください!

【menuのメリット5】
事前決済で簡単会計

料金が事前決済なので、会計が非常にスムーズです。

アプリ内にクレジットカード情報を登録して、注文と同時に支払いが完了します。

店頭や玄関先で小銭を出す必要はないのは楽ですね。スマホだけ持って店頭に行くことも可能です

【menuのメリット6】
自社雇用スタッフなので配達員のクオリティが高い

2020年4月時点で、当メディアの調べによるとmenuは自社雇用のスタッフにでフードデリバリーを行なっております。なので、Uber Eatsで散見される

  • 配達員の態度がひどい
  • 配達が異常に遅い
  • 届いた料理がぐちゃぐちゃだ

などのデメリットはほぼ無いと思われます。

またコロナ対策もかなりしっかりしており、体温測定による配達制限、配達前後のアルコール除菌&うがいなども徹底しています。

私も実際に使ってみましたが配達員の態度はめちゃくちゃきっちりしていた印象。スタバの店員さんくらいの接客レベルはあったと思います。

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menuのデメリット3選

menuのデメリットを紹介します。

注意すべきは以下の3つ。

  1. 対応店舗がまだ少ない
  2. 配達手数料がかかる
  3. 基本料金が高い

詳しく見ていきましょう。

【menuのデメリット1】
対応店舗・エリアがまだ少ない

menuは対応店舗がまだまだ少ないです。

都内で2,000店舗以上の対応店舗がテイクアウト・デリバリーに対応していますが、新宿・渋谷などの主要駅に集中しています。

また、郊外になってしますとテイクアウト対応店舗も非常に少なくなってしまいます。

デリバリー対応エリアも現在は10箇所のみ。

しかし、エリアは今急速に拡大しているので今後あなたが住んでいる近所も対応する日は近いかもしれません。

【menuのデメリット2】
配達手数料がかかる

menuのデリバリーを利用すると配達手数料がかかってしまいます。

明確な料金の基準は公表されていませんが、配達手数料は300〜550円程お店から配達先までの距離で料金が変動します。

配達手数料はかかってしまいますが、少額手数料やサービス量などの費用は取られません。その点で、Uber Eatsよりも安く済む場合が多いです。

安くデリバリーサービスを使いたい場合はmenuを使ってみると良いと思います。

【menuのデメリット3】
基本料金が高い

menuのデリバリーで注文をすると、テイクアウトや店舗で食べる時よりも料金が高くなってしまいます。

パッと見た感じですが、3〜5割増しの料金で提供していることが多いですね。
すき家を例に挙げると、350円の牛丼並盛りは、デリバリーだと500円で提供されています。

高くなってしまう理由は以下の2つ。

  • デリバリー用の容器などの雑費
  • 店舗側のmenuの利用手数料

これらの要因で、店舗で提供するよりも、費用がかかってしまっているんです。
お店側も利益を確保するため、値段を上げなければならないのです。

商品によってはすごく高くなっている場合があるので、注文する際に確認するようにしましょう。

menuを実際に使ってみた【フードデリバリー編】

次はフードデリバリーにも挑戦してみました!

 

左下の「配達」画面をタップしてお店を選びます。
全体的におしゃれなお店やアジア系の料理のお店が多い印象でした。それに加えてチェーン店はすき家が色んなエリアに対応しているイメージ!

今回はサクッとご飯を済ませたかったのですき家をチョイス。

 

すき家の「ニューヨークポーク丼」をチョイスしたのですが、ここで事件が発生。なんと到着予定時刻が60〜70分後なのです(笑)

現在地から割と近いお店を選んだはずなんだけどなぁ…Uber Eatsだと30分くらいで配達してくれる距離だと思うのでこれは少しマイナスポイント。しかし、この後まさかのミラクルが起きます。

 

注文完了して後は配達を待つだけです。配達員が決定すると通知がきます。なんと、注文してから8分ほどで配達員が決定してお店に取りに行っています。

ここで「あれ?1時間かかるって言ってた割には早くない?」という疑問が(笑)

 

配達員が決まると現在位置も随時確認することができます。うーん、やっぱり早い(笑)
これは絶対に1時間もかからないことをここで確信しました。

そして注文から約30分後に配達員が到着。無事に商品を受けとしました。予定時刻よりもかなり早く商品が到着したので、まぁ良いハプニングだったかな?

このようにmenuは到着時刻が良い意味で当てにならない時もあるので、配達員の現在地などを確認するのがおすすめです!

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【体験】
menuを実際に使ってみた【テイクアウト編】

ここでは私がmenuを使って実際にテイクアウトした体験談を紹介します。

 

まずはアプリを立ち上げて、近所にmenuに対応している店舗があるか調べてみました。東京の三軒茶屋の近くだと3件のお店がヒット。実際の店舗がどこにあるかわかるので、近場のお店を簡単に探せます。

 

今回は、牛角の弁当をテイクアウトすることにしました!

 

メニューの一覧から商品を選びます。出来上がり時刻がすぐに分かるのは嬉しいですね!
今回は「牛カルビ焼肉弁当」を頼むことにしました!

 

続いて受け取り時間を選択。自転車で5分くらいの位置だったので、10分後の受け取りにしました。
受取時間は好きに調整できるので、仕事から帰る時間などに設定すると便利ですね。

その後、クレジットカード情報を登録して注文を確定。同時に会計も済むので、財布を持っていかなくてOK!これは地味に嬉しいですね(笑)

 

早速お店に向かいます。
お店についたら、menuの画面を見せて商品を受け取りました。

受け取ってすぐ分かったんですけど、お弁当が暖かいです。でき立てをすぐ持ち帰れるのは嬉しいですね。

Uber Eatsなどのフードデリバリーだと、距離があるお店だと料理が冷めてしまうこともありますからね。これはテイクアウトならではのメリットかも。

 

使ってみてすごい良かったなと思う点は以下の3つ

  • お店を見つけるのが楽
  • 現金で会計しなくて良い
  • 待たなくて良い

マップでお店を探せるのは楽ですね。家に帰るタイミングでどこか良い店ないかなと思って探すこともできますね!
出先で土地勘があまりない時もバッチリです。

いちいち財布を持っていかなくても良いのも思ったより楽でした!会社のお昼休みに何も持たずにお店にいけるので便利ですね!

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menu(メニュー)で人気のチェーン店15選

そもそもどんなお店がmenuのデリバリーに対応しているか分からないですよね?配達可能な店舗が少ないければ、いくら便利でも使うのをためらってしまうでしょう。

そこでこの記事では、menuを初めて使う人にもおすすめなお店を15個紹介していきます!

1. すき家

牛丼の超有名店のすき家!menuでもデリバリーしてもらうことがでてきます。

店頭価格とUber Eatsを使用した場合の料金を比べてみました。

商品名 店頭 menu Uber Eats
牛丼(波) 350円 500円 500円
3種のチーズ牛丼 500円 730円 730円

お店で食べるのに比べると、150円~250円ほど高い印象です。ただし、Uber Eatsとは料金は同じなので嬉しいですね!

いきなりガッツリ牛丼を食べたくなるときってありますよね?しかし、外出したくないときもあるでしょう。menuのデリバリーを使うことで、自宅で牛丼を受け取ることができますよ!

2. ゴンチャ

ゴンチャは台湾発祥の超人気タピオカチェーン店です。

店頭価格とUber Eatsを使用した場合の料金を比べてみました。

商品名 店頭 menu Uber Eats
黒糖ミルクブラックティー(紅茶) 520円 650円 650円
ブラックミルクティー 490円 540円 540円

商品にもよりますが、menu で頼むと100円程度高くなっていることが分かります。なおゴンチャもUber Eatsと同じ金額です。

お店より価格は高いですが、デリバリーすることで行列に並ぶ必要はありません自宅で有名店のタピオカを楽しむことができるのは、大きなメリットですね!

3 . ウェンディーズ・ファーストキッチン

ファーストフードの有名店、ウェンディーズ・ファーストキッチンもmenu にてデリバリー対応しています!

店頭価格とUber Eatsを使用した場合の料金を比べてみました。分かりやすく下記表にまとめています。

商品名 店頭 menu Uber Eats
ウェンディーズバーガーUSA 550円 650円 650円
フレーバーポテトM 290円 390円 390円

menuでデリバリーしてもらうと、店頭価格よりも100円高いことが分かりますね。なおUber Eatsとは金額は同じです。

最低利用の金額設定はありません。そのため、フライドポテト1つからでも注文が可能です。小腹が空いたときにサクッと注文できるのが嬉しいですね!

4. はなまるうどん

はなまるうどんはコシのある麺が特徴です。

店頭価格とUber Eatsを使用した場合の料金を比べてみました。

商品名 店頭 menu Uber Eats
ぶっかけうどん(中) 390円 700円 700円
ちくわ磯部揚げ 100円 200円 200円

商品にもよりますが、menuを使用すると100円~300円くらい高いですね。はなまるうどんもUber Eatsと価格は変わりません。

自宅でうどんを食べたいなと思ってもカップ麺がほとんどですよね。しかし、デリバリーを活用することにより、お家にいながら本格的な讃岐うどんを楽しむことができます!

5. 伝説のすた丼屋

伝説のすた丼屋は、にんにくがガツンと効いた「すた丼」が人気です。

店頭価格とUber Eatsを使用した場合の料金が下記の通りです。

商品名 店頭 menu Uber Eats
すた丼 630円 840円 840円
肉野菜炒め定食 800円 1010円 1010円

お店で食べる価格と比べると約200円高いことが分かります。Uber Eatsとmenuは同じ金額で提供していますね。

menuを使うメリットは、お店に入りにくい場合でもすた丼を楽しめることです。デリバリーを使うことで、自宅で食べることができます女性やおひとりさまも安心ですね。

6. 串かつでんがな

できたての串かつが人気なのが、串かつでんがなです。

店頭価格とUber Eatsを使用した場合の料金を比べてみました。分かりやすく下記表にまとめています。

商品名 店頭 menu Uber Eats
串かつ10本セット 1100円 1480円 1480円
メンチカツ弁当 780円 980円 980円

お店の価格と比べると200円~300円高くなっています。串かつでんがなもUber Eatsと同じ金額です。

細菌はコロナの影響で居酒屋に行くことが難しいですよね。しかしmenuを使うことで、どこでも好きな場所に串かつを届けてくれます。勤務先で受け取ることも可能なので、簡易的な飲み会を開くことも可能です。

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7. 赤から

赤からは辛さが選べる赤から鍋が有名ですよね。

店頭価格との料金を比べてみました。なお、Uber Eatsでは赤からに対応していません(2020年7月時点)。

商品名 店頭 menu
赤から鍋(1人前) 900円 1792円
鶏の唐揚げ(2個) 330円 342円

お店との価格よりは高くなっています。商品によっては600円程差があるものも。

menuの方が金額は高いですが、名物の赤から鍋を1人前から楽しむことができます。辛さも店舗と同じように選ぶことが可能です。赤から鍋を食べたいけど1人で行くのはちょっと…という方におすすめですよ!

8. 魚民

魚民は、手ごろな値段がお財布に優しい居酒屋です。

店頭価格との料金を比べてみました。なおUber Eatsでは魚民に対応していません(2020年7月時点)。

商品名 店頭 menu
ぼんじり串(2本) 298円 354円
しまほっけの炙り焼 698円 892円

商品にもよりますが、menuを使用すると100円~200円高くなります。

居酒屋にはなかなか1人で入りにくいですよね。しかしmenuを使うことで、自宅で魚民を満喫することができます。仕事でへとへとになった日に利用するのもおすすめです!

9. 野郎ラーメン

野郎ラーメンは、関東を中心に展開している有名ラーメン店です。

店頭価格とUber Eatsを使用した場合の料金を比べてみました。分かりやすく下記表にまとめています。

商品名 店頭 menu Uber Eats
豚骨野郎ラーメン 850円 890円 890円
ドロ煮干しつけ麺 980円 980円 980円

店頭価格よりも高いですが、その差額は100円以下!商品によっては、menuとお店での金額が一緒です!

野郎ラーメンは人気なお店なので、入店まで少し待つことも多いです。menuを利用することで、わざわざ行列に並ぶ必要がありません。自宅でラーメンを楽しめるので、待っているお客さんを気にせず自分のペースで食べることができます。

10. 炭火焼鳥まさや

本格てきな炭火の焼き鳥を楽しめるのが、炭火焼鳥まさやです。

店頭価格との料金を比べてみました。なおUber Eatsでは、炭火焼鳥まさやに対応していません(2020年7月時点)。

商品名 店頭 menu
焼き鳥セット(5本) 599円 849円
チャンジャ 399円 492円

menuでは、お店で頼むよりも100円~300円高いです。

しかしデリバリーを使うことで、自宅で本格的な焼き鳥を楽しむことができます。1人前から頼むことができるため、複数人でシェアする必要もありません。お家でサクッと焼き鳥を楽しみたい人におすすめですよ。

11. ぶっちぎり酒場

ぶっちぎり酒場は、安くて美味しい大衆居酒屋です。

店頭価格との料金を比べてみました。なおUber Eatsでは、ぶっちぎり酒場に対応していません(2020年7月時点)。

商品名 店頭 menu
大きなキャベツミンチ 390円 610円
ソース焼きそば 450円 700円

menuでは、お店での提供価格よりも300円程高くなっています。

大衆居酒屋は安いのが嬉しいですが、ガヤガヤした雰囲気が苦手な人もいるでしょう。menuを使うことで、自宅でもぶっちぎり酒場の料理を楽しむことができます!静かな雰囲気でしっぽり飲みたい人には、ぜひ利用してほしいですね。

12. 俺のフレンチ

俺のフレンチは、本格的なフレンチ料理を手ごろなお値段で楽しむことができます。

店頭価格とUber Eatsを使用した場合の料金を比べてみました。

商品名 店頭 menu Uber Eats
黒毛和牛のハンバーグ 1500円 2300円 2300円
前菜6種盛り合わせ 1580円 2100円 2100円

お店での金額よりもmenuの方が600円~800円程高いです。Uber Eatsとの価格は同じですね。

俺のフレンチは人気店なので、予約をしないとお店で食べることが難しいです。しかしデリバリーを使うことで、事前に予約する必要はありません食べたいと思ったときに、サクッと注文することができます。

13. 生クリーム専門店ミルクカフェ

生クリーム専門店ミルクカフェは、名前の通り生クリームの専門店です。甘さ控えめでコクのあるクリームが人気ですよ。

店頭価格とUber Eatsを使用した場合の料金が下記の通りです。

商品名 店頭 menu Uber Eats
究極の生クリームのミルクパンケーキ 780円 980円 980円
究極の生クリームのミルクキャラメルナッツパンケーキ 890円 1180円 1180円

お店の価格と比べると200円~300円高くなっています。生クリーム専門店ミルクカフェもUber Eatsと同じ金額です。

生クリーム専門店ミルクカフェのパンケーキは、注文してから焼きあがりまで約20分必要です。デリバリーを使うことで、出来上がった状態で届けてくれます。そのため、受け取ってからすぐにパンケーキを楽しむことが可能ですよ!

14. 焼肉ライク

1人1台のロースターで焼肉を楽しめるのが、焼肉ライクです。menuでは、テイクアウト用の焼肉弁当をデリバリーしています。

店頭価格との料金を比べてみました。なおUber Eatsでは、焼肉ライクに対応していません(2020年7月時点)。

商品名 店頭 menu
網焼き牛カルビ弁当(並) 600円 800円
網焼き牛タン&カルビ&ハラミ弁当(並) 1200円 1400円

お店の価格と比べると200円高くなっています。

しかしmenuを使うことで、近くに店舗がない人でも美味しい焼肉弁当を食べることができます。テイクアウトが難しい人でも、焼肉ライクを楽しめるのが嬉しいですね。自宅に届けてくれるのは、デリバリーサービスの大きなメリットです。

15. クリスピーチキンアンドトマト

クリスピーチキンアンドトマトは、デリバリー専用のフライドチキンチェーン店です。

お店での提供はありません。そのため、menuとUber Eatsを使用した場合の料金を比べてみました。

商品名 menu Uber Eats
クリスピーチキン&トマト 1680円 1680円
コチュマヨチキン 1780円 1780円

どちらも同じ金額なので、サービスによって差額がないのが嬉しいですね。

menuを使用することで、1人前からでもフライドチキンを注文することができます。最低利用料金も決められていません。待ち時間もアプリで表示されるので、配達までの時間を有効的に活用することが可能です。

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