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【5月最新】Uber Eats(ウーバーイーツ)のオンライン登録の方法を10STEPで解説【動画付き】

最終更新:2020年5月4日

速報です!新型コロナウィルスの影響により、2020年3月30日よりUber Eatsの登録方法が全てオンラインで完結するようになりました。他のWebサイトでパートナーセンターでの説明会を紹介している記事は全て古い情報になりますので、ご注意ください。

これからは説明会不要で、登録完了した時点で配達することが可能になります!しかし、新しい登録方法の流れを解説してくれる記事が少なくてやり方がわかりづらいのが難点。「Uber Eatsに登録できない!」という声も少なくありません。

そこでこの記事では私がUber Eatsに実際にオンライン登録し、その流れを動画付きで詳しく説明しています。

この記事を読めば、途中でつまずくことなく、Uber Eatsの登録ができますので、ぜひ最後まで読んでみてください!

▼動画でもオンラインの登録方法を解説中▼

Uber Eats(ウーバーイーツ)のオンライン登録の流れを10ステップで解説

STEP.1
公式HPにアクセス

まず公式HPにアクセスしましょう。もちろんスマホ・PCから登録が可能です!

STEP.2
アカウントの作成

以下の項目を入力してアカウントを作成しましょう

  • メールアドレス
  • 氏名(ローマ字)
  • 電話番号
  • パスワード
  • 配達予定の都市の設定

複数のアカウントを作ってしまうと削除される可能性があります!アカウントの作成は必ず1つまでにしましょう!

STEP.3
配達車両を選ぶ

Uber Eatsでは以下の3種類の車両の使用が認められています。

  1. 自転車(レンタルものも可)
  2. 原付バイク(125cc以下・レンタルものも可)
  3. 軽自動車またはバイク(125cc超)

この中の3番の「軽自動車またはバイク(125cc超)」は、事業用に登録されているものに限りますので、ほとんどの方が所有していないと思われます。

なので、基本的にUber Eatsの配達は自転車or原付のどちらかを選ぶようにしましょう。

  • 誤って車両を登録した場合
  • 後から車両を変更したい場合

この2つの場合はパートナーセンターに連絡すれば変更可能です。

※登録外の車両で配達しているとアカウント停止の恐れがあるので注意しましょう

STEP.4
本人確認書類の登録

本人確認書類の写真をとってアップロードしましょう。必要な書類は選んだ車両によって異なります。

自転車 ・身分証明証
原付 ・身分証明証
・運転免許証
・ナンバープレート
・自賠責証明書

身分証明証になるのは以下の通りです。
・免許証
・パスポート
・マイナンバーカード
・住民基本台帳カード
・「保険証+学生証」(大学生のみ)

僕は2日間で認証されましたが、最大で2週間ほど時間がかかる場合があります。
その期間を過ぎても認証されない際は、カスタマーセンターに連絡してみましょう。

STEP.5
プロフィール写真の登録

プロフィール写真を登録しましょう。
写真を撮影・アップロードする際には以下の3点に気をつけましょう。

  • 帽子、サングラス、マスクなどの着用は不可
  • 背景に何も物がないもの
  • 免許証などのコピーは不可

こちらも身分証を同じ様に僕は2日間で認証されました。
なかなか認証されない場合はカスタマーセンターに連絡してみましょう。

STEP.6
ドライバー用アプリをダウンロード
 

Uber Eatsのドライバー用アプリをダウンロードしましょう。
プロフィール登録後の画面で電話番号を入力しすると、SMSでダウンロードリンクが届きます。

もしSMSが届かない場合、 iOS版はAppStore、Android版はGoogle Play Storeで「Uber Driver-ドライバー用」と検索してダウンロードしましょう。

STEP.7
ログインして利用規約に同意する

アプリを立ち上げ、先ほど決めた、メールアドレス・パスワードを入力してログインしましょう。ログイン後に表示される画面で、利用規約に同意すれば、アプリでの準備は完了です。

先ほどアップロードした、免許証・プロフィール写真が認証されるのを待ちましょう。
僕の場合は2日間で認証されましたが、登録の混み状況によって前後すると思います。

STEP.8
アカウントを有効化する

アカウントを有効化しましょう。
方法は以下の2つ。

  • メールで届く入力フォーム
  • 電話

届いたメールに入力フォームがあるので、そちらに名前を入力してアカウントを有効化します。その後、Amazonのリンクの画面に移動しますので、そこからバックを購入できます。

アカウントの有効化が反映されるのは大体2時間前後
メールで完了通知が届くので、こまめに確認しておきましょう。

電話でアカウントを有効化する場合は、平日の空いている枠の予約を取ります。その時間にUberスタッフからの電話を受けると、アカウントが有効化となります。

質問に直接回答してもらえるなどのメリットありますが、有効化できるのが、何日か先になってしまいます。
僕の場合は金曜日にメールが届き、最短で電話の予約が取れるのが翌週の火曜日でした。

すぐにでも働きたい人は入力フォームから有効化しましょう。

STEP.9
配達用バックをAmazonで買う

Uber Eats配達用のバックを購入しましょう。
オンラインで登録する場合はAmazonで購入する必要があります。
届いたメールに載っているリンクから、商品ページに進めます。

選べるバックは以下の2つ。

  • ブランドロゴ入り
  • ブランドロゴ無し

ブランドロゴ入りバックの方が、ポケットが多いのでおすすめです!4日前後で自宅に届きます。

価格はどちらも4,000円
30日以内であれば返品対応を行っており、購入代金が全額返金されます。
試しにやってみようかなと思っている人も気軽に挑戦できますね!

このバックは、断熱性・防水性が高く、注文商品の品質と安全性を確保できるんです!
お店側は高品質のまま商品を運んで欲しいと考えているため、ウーバーイーツ専用のバックを持っていないと、配達依頼を拒否されてしまう場合も。

ウーバーイーツ配達員として、アルバイトをするのであれば必ずバックを購入するようにしましょう!

STEP.10
アプリで本人確認用の写真を撮る

アカウントが有効になり、バックが届いたら、最後にUberのドライバー用アプリで本人確認用の写真を撮りましょう。

出発のボタンを押すと、写真撮影画面に移動します。
枠の中に輪郭が収まるように、インカメラで撮影します。

撮影が完了すると登録完了となり、その時点からUberEeatsの配達員として働き始めることができます!

なお、登録の際にオンラインでの説明会などは有りませんでした。

以前までは、本人確認書類の登録後にパートナーセンターに行って本登録をする必要がありました。

  • Uber Eats(ウーバーイーツ)の説明ビデオ
  • アプリの説明
  • 配達バックの説明・配布

以上の説明を合わせて45分ほど受けた後に配達員として働き始めることができました。

現在ではこの説明会なしで配達員として働い始めることができます。なので、以下の疑問を抱いてしまう場合があるかもしれません。

  • 実際の働く流れはどうなんだろう?
  • 配達員用アプリってどうやって使ったらいいの?
  • 給料の仕組みはどうなってるんだろう?

早く働き始めることができる分、このような疑問を抱きやすくなりますね。

  • 電話でアカウントを有効化する
  • カスタマーセンターに問い合わせをする

以上の2点で、質問をすることができますので、わからないことがある方はやってみてください。

実際にUber Eats(ウーバーイーツ)で配達してみた

登録した後の流れがイメージしやすいように、私の初めて配達体験談も紹介しておきます。

Webで登録が完了し、配達バックが届いたので、いよいよ初の配達に挑戦。

配達したエリアは三軒茶屋駅周辺。駅前には飲食店が多く、少し歩くと住宅街となるため、Uber Eats(ウーバーイーツ)の需要も高いかもと思いました。

自転車で駅前に移動して、配達用アプリの「出発」をタップ。状態がオンラインに切り替わりました。
ウェブ登録では説明会がないので、これで本当に依頼がくるのか正直不安でしたが、少し待ってみることにしました。

2分程待つと依頼が入りました。注文者の名前と注文の入ったお店がアプリに表示され、ピックアップに向かいました。

お店について、「ウーバーイーツです」と店員さんに伝えると、既に料理は準備できているようでした。
「番号をお願いします」と言われて一瞬なんのことだろう?と思いましたが、どうやら注文番号を伝えて商品を間違えないようにしているみたいですね。
無事に番号を伝えて商品をピックし、倒れないようにバックにしまいました。

商品ピック後にどうやったらいいか分からなかったので、アプリの「配達を始める」を押してみました。
すると、注文者の家までのマップが表示されました。

ルートが表示されたので、それに従って配達。
3キロくらい離れていた場所だったので結構遠かったです・・・。

無事、注文者の家につくといよいよ受け渡しです。
今回は「玄関前に置く」という指示だったので、ドアを開けてもぶつからない位置に商品を起き、そこを写メで取ってアプリに反映させます。
注文者の方と合わない受け渡し方法もあるんだなと驚きました。

写メを登録すると配達が完了。今の配達の給料が表示され、今回は551円でした。
15分くらいの配達で551円という頃は1時間で2,000円くらいは稼げそうですね。

初めて配達した感想は、結構疲れました。
坂道が多く、普通の自転車だとなかなかキツイかなという印象です。
しかし、1時間で2,000円くらい稼げそうだなとも思ったので、普通のバイトよりコスパがいいなと思います。

何より、好きな時間に始めれて、好きな時間に終われるのが嬉しいです。

  • がっつり稼ぎたい
  • 運動不足を解消したい
  • 暇な時間を有効に使いたい

みたいな方におすすめの働き方だと思いました!
僕も運動したいなと思ったらちょいちょいUber Eats(ウーバーイーツ)やろうかなと思います。

Uber Eats(ウーバーイーツ)の登録に関するよくある質問

こちらでは、Uber Eatsの登録に関するよくある質問を紹介します。

Uber Eatsは新しい働き方で疑問も多いかと思うので、チェックしてみてください。

ちなみにサポートセンターでも質問は可能なので、不安点は前もって取り除いておきましょう。

【Uber Eats登録時の質問1】
面接やシフトはある?

Uber Eats登録時に面接はありません。18歳以上で、日本の就労条件を満たしていれば誰でも登録できます。

働くうえでシフトのようなものも存在せず、好きなタイミングで好きなだけ働ける点が魅力です。

現在はWebの登録のみで配達をスタートさせることができます。

【Uber Eats登録時の質問2】
登録できる条件は?学生はOK?

Uber Eatsの登録条件は、以下の2点です。

  1. 18歳以上であること
  2. 日本国で就労が可能であること

2番は外国人向けの条件なので、日本人であれば特に気にする必要はありません。

また学生であっても登録可能です。

学生の場合は「保険証+学生証」の提示だけで登録ができるので、ハードルが低く始めやすくなっています。

好きな時間に稼働できるので、授業の空きコマなどにうってつけです。

【Uber Eats登録時の質問3】
自転車とバイクどっちがいい?

自転車とバイクはどちらも報酬額にそこまで違いが無いので、働きやすいほうを選べばOKです。

ただしバイクだとガソリンは自己負担なので、出費が気になるという方は自転車をおすすめします。特に電動自転車だと身体への負担も少ないので、配達効率が高いです。

後からサポートセンターで簡単に切り替えられるので、とりあえずは始めやすいものを選んでみてください。

ちなみにどちらもレンタル製品の利用がOKなので、持っていない場合でも働けます。

【Uber Eats登録時の質問4】
配達時に必要なものは?

配達時に最低限必要なものは、自転車orバイクと、配達用バッグのみです。これだけあればとりあえずは配達を開始できます。

もし効率よく配達を続けたいのであれば、以下のアイテムの用意がおすすめです。

  1. スマホホルダー
  2. モバイルバッテリー
  3. 雨具(雨対策)
  4. 防寒具(冬の場合)
  5. 荷崩れを防ぐためのタオルや緩衝材

特にスマホホルダーは無いと効率がガクッと落ちてしまうので、100円ショップなどで買っておきましょう。

また配達用のバッグがかなり大きめなので、小さい商品を運んで傾かないように、タオルなどを詰めて対策している人は多いです。

働いていくうちに必要なものはわかってくるので、少しずつ準備していってください。

【Uber Eats登録時の質問5】
どれくらい報酬が貰える?

現役配達パートナーの具体的な報酬額を、以下にまとめました。あくまでもエリアや時間帯によって大きく変わる点には注意しましょう。

東京都(杉並区)5時間:12,108円
>>杉並区でのUber Eats体験談

・東京都(秋葉原) 40分:879円
>>秋葉原でのUber Eats体験談

東京都(六本木) 120分:1,612円(女性)
>>女性のUber Eats体験談

京都 120分:1,261円(ブースト無し)
>>京都でのUber Eats体験談

大阪 120分:2,281円
>>大阪でのUber Eatst体験談

Uber Eats(ウーバーイーツ)で登録できる車両は自転車orバイク

Uber Eatsで利用できる乗り物は、大きく分けて3つです。

  1. 自転車(レンタルものも可)
  2. 原付・バイク(125cc以内)
  3. 軽自動車またはバイク(125cc超え)

登録を行う際に、いずれか1つを選択する必要があります。

ただし3番の「軽自動車またはバイク(125cc超え)」は、事業用(黒色もしくは緑色のナンバープレート)に登録されているものだけです。よって、自転車もしくは原付での配達がメインとなります。

簡単に、自転車と原付・バイクそれぞれのメリットとデメリットを紹介します。

自転車のメリット・デメリット

自転車のメリットとデメリットは、以下のとおりです。

メリット

  • 短い距離の仕事で回数報酬を稼ぎやすい
  • 小回りが利くので配達しやすい
  • 免許が必要ない
  • 持っていなくてもレンタル可能

デメリット

  • 疲労がたまりやすい
  • 長距離の移動、自宅から配達エリアに行くまでが大変

原付・バイクの場合

原付き・バイクのメリットとデメリットは、以下のとおりです。

メリット

  • 移動が楽
  • 長距離の仕事で1回の単価が高い
  • 肉体疲労が少ない

デメリット

  • ガソリン代は実費負担
  • 一方通行など、路地に弱い
  • 駐車違反を受ける可能性あり

 

自転車と原付・バイクのどちらも、報酬額にそこまで差はありません。自分が続けやすいほうを選んでみてください。

ちなみに電動自転車であれば疲れも少なく、効率よく働けるのでおすすめです。

また、もし自転車が無い場合は、レンタル自転車を使って配達することができます。
Uber Eats専用プランで通常より安い値段で借りられるので、ぜひ使ってみてください。

【週払い対応】
Uber Eats(ウーバーイーツ)からの入金時期について

Uber Eats(ウーバーイーツ)では、報酬が週払いで受け取れます。

具体的には日曜日締め(厳密には月曜日朝4時)の水曜日振込です(一部の銀行では木曜日~金曜日の着金になることも)

週払いなので、お金がピンチの状況でもすぐに入金してもらえるのは嬉しいですよね。
しかも、働けば働くほど報酬がもらえるので、金欠時に1週間だけガッツリと働いて、他の日はそこそこに、といった働き方も自由に選択できます。

Uber Eatsで報酬を受け取るために必要な銀行口座の条件とは

Uber Eatsでは、銀行振込によって報酬を受け取りますが、登録できる口座には条件が存在します。

  1. 海外送金に対応していること
  2. ゆうちょ銀行、信用金庫、ネット銀行は不可

それぞれの条件を、以下で詳しく解説します。

ちなみに推奨されている銀行は三菱UFJ銀行と三井住友銀行なので、よくわからない方はどちらかを選んでおくと、問題なく報酬を受け取れます。

条件①:海外送金に対応していること

海外送金に対応している銀行を登録しなければ、報酬の受取ができません。

Uber Eatsは外国の企業なので、報酬は海外(アイルランドもしくはドイツ)からの振込です。

ただし対応していたとしても、海外振込に対して毎回確認を取ってくる銀行も存在します。

正直、週払い対応しているUber Eatsの入金を毎回確認されるとかなり手間なので、避けたほうが無難です。

よくわからなければ、三菱UFJ銀行か三井住友銀行を選んでおきましょう。

条件②:ゆうちょ銀行、信用金庫、ネット銀行は不可

Uber Eatsでは、ゆうちょ銀行、信用金庫、ネット銀行を登録できません。

楽天銀行、セブン銀行、イオン銀行などのネットバンクを使っている人は多いですが、非対応なので注意しましょう。

Uber Eatsに今すぐ登録して配達をはじめよう

Uber Eatsは、配達したいときにアプリを起動して、やめたいときにアプリを終了してOK!本当にめちゃくちゃ自由です。

しかも配達距離に応じて報酬が支払われるシステムも魅力的。

その他にも…

  • 面接はなく、オンラインで登録してスタートできる
  • 好きな時に好きなだけ配達OK
  • 報酬が週振り込み
  • 変な人間関係はなく1人で黙々と配達できる
  • お客さんのリテラシーが高く、クレーマーがほとんどない

この機会にぜひUber Eatsで配達をスタートさせてみてください!

▼動画でもオンラインの登録方法を解説中▼

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