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Uber Eats(ウーバーイーツ)横浜エリアを徹底解説!人気の店舗10選や登録方法、稼ぐコツは?

この記事ではUber Eatsを初めて使う人でもマスターできるように横浜エリアに特化して詳細に解説しています!

  • そもそもUber Eatsとは?
  • 横浜でUber Eatsが使えるエリア
  • 横浜で使える1000円OFFクーポン
  • アプリの使い方
  • Uber Eatsに対応している横浜の人気店舗

横浜でUber Eatsを使ってみたい人はぜひチェックしてみてください!

また、今回は横浜エリアでUber Eatsの配達を行なっているゆうやさんにインタビュー!横浜エリアで稼ぐコツを0から100まで聞いてきました。
「横浜でUber Eatsの配達パートナーをしたい人」は下のリンクをクリックして、配達パートナー向けの場所までジャンプしてください。

>>横浜でUber Eatsの配達をしたい人へ

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そもそもUber Eats(ウーバーイーツ)とは?概要を解説!

そもそもUber Eatsはどんなサービスなのか、簡単に知っておきましょう!

このUber Eatsはすごくざっくり説明すると、アプリで注文できるフードデリバリー(出前)サービスです。

海外発のサービスなので、日本の出前とは少し意味が違っています。

では、どのような点が違うのか、こちらではUber Eatsの概要を解説します!
  • Uber Eatsの仕組み
  • 配達パートナー
  • 対応エリア
  • 利用方法
それぞれ詳しく見ていきましょう。

Uber Eats(ウーバーイーツ)の仕組み

Uber Eatsの仕組みは、普通の出前サービスとは少し違っています。

  1. 利用者が料理を注文
  2. レストランが調理を行う
  3. Uber Eats配達パートナーが料理を配達
という流れで、料理が注文者へ届きます。

つまりUber Eatsは、出前注文の「配達」の部分だけを代行してくれるサービスです。

利用者からすると他の出前と使い勝手は変わりませんが、お店側の人手不足を補えたり、配達に対応していないお店の料理も食べられたりと、メリットが大きいです。

Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナー

Uber Eatsには「配達パートナー」という制度が存在します。これは一般の人が空いた時間を活用して配達を行うことで、報酬を得るという仕組みです。

18歳以上で日本の就労条件を満たしていれば誰でも配達パートナーになれます
  • 授業の空きコマを利用した大学生
  • 時間の融通がきくフリーター
  • 副業としてお金が欲しいサラリーマン
  • 運動しつつ報酬が欲しい人
など、Uber Eatsで配達している人はさまざまです。

【2019年11月時点】Uber Eatsの対応エリア

Uber Eatsの対応エリアは常に拡大中です!2019年11月現在では、9つの都道府県に対応しています。

ただし対応している都道府県でも地域によっては使えないので、自分の住んでいる場所でUber Eatsが利用できるか確認してみてくださいね。

  • 23区
  • 武蔵野市
  • 調布市
  • 三鷹市
  • 狛江市
  • 西東京市
  • 東久留米市
  • 小金井市
  • 府中市
  • 八王子市
  • 町田市
23区ではお台場と羽田空港の周辺がUber Eats未対応のようです。 八王子市では特に八王子駅、西八王子駅、八王子みなみ野駅の周辺で対応しています。 町田市では横浜戦を中心にして町田駅、相模大野駅、古淵駅の周りで対応しています。
  • さいたま市
  • 戸田市
  • 川口市
  • 蕨市
さいたま市で対応しているのは大宮区、浦和区、中央区、南区です。
  • 市川市
  • 船橋市
  • 千葉市
  • 習志野市
  • 浦安市
(横浜市)
  • 南区
  • 西区
  • 中区
  • 保土ヶ谷区
  • 神奈川区
  • 港北区
  • 磯子区
  • 鶴見区
(川崎市)
  • 中原区
  • 川崎区
  • 幸区
  • 高津区
(名古屋市)
  • 中区
  • 中村区
  • 西区
  • 北区
  • 中川区
  • 東区
  • 熱田区
  • 千種区
  • 昭和区
大阪市内の24区全てに対応しています。
(京都市)
  • 上京区
  • 中京区
  • 下京区
  • 東山区
  • 左京区
  • 北区
  • 右京区
  • 南区
  • 芦屋市
  • 西宮市
  • 尼崎市
(神戸市)
  • 中央区
  • 兵庫区
  • 灘区
  • 長田区
  • 須磨区
  • 東灘区
(福岡市)
  • 博多区
  • 中央区
  • 南区
  • 城南区
  • 早良区

Uber Eats(ウーバーイーツ)を受け取るまでの5ステップ

ここで肝心の注文方法を確認しましょう!

注文はとても簡単で、5ステップで終わります。
  1. 届けてほしい住所を入力
  2. お店と食べたい料理を選ぶ
  3. 割引クーポンがあれば選択し、注文確定
  4. 配達された料理を受け取る
  5. お店と配達パートナーにフィードバックを送る
近くのお店を検索するため、アプリの位置情報はオンにしておいてください。

ちなみに自宅だけでなく、職場やホテルなど、指定した場所でも受け取れます。

料金は基本的に事前登録のクレジットカード決済です。一部では現金に対応しているエリアもありますが、お金のやり取りは手間になることが多いのでクレジットカードの利用をおすすめします。

登録して3分後には注文完了

【2020年版】
横浜のUber Eats(ウーバーイーツ)対応エリア&営業時間

横浜で対応しているエリア一覧

  • 西区
  • 南区
  • 中区
  • 保土ヶ谷区
  • 神奈川区
  • 港北区
  • 磯子区
  • 鶴見区

営業時間:10時〜23時

自分の住んでいる地域がまだ対応していなくても、今後対応する可能性大です!

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横浜エリアで使えるUber Eats1,000円オフクーポン



初めてUber Eatsを利用するあなたには当サイト限定のクーポンコードを発行しております!

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上のクーポンコードを入力するとUber Eatsの料金がなんと750円×3回割引ランチがほぼタダで食べれてしまうのでおすすめです。

ぜひ一度Uber Eatsを体感してみてください。

登録して3分後には注文完了

横浜エリアでUber Eats(ウーバーイーツ)を受け取るまでの4STEP

注文はとても簡単で、全部で4STEPです

  1. 届けてほしい住所を入力(最初だけ)
  2. お店と食べたい料理を選ぶ
  3. 割引クーポンがあれば選択し、注文確定
  4. 配達された料理を受け取る

近くのお店を検索するため、アプリの位置情報はオンにしておいてください。ちなみに自宅だけでなく、職場やホテルなど、指定した場所でも受け取れます。

Uber Eats(ウーバーイーツ)アプリの使い方

Uber Eatsアプリの使い方をダウンロード後の登録方法から順に説明していきます。

  1. 登録方法
  2. 配達先の登録
  3. クーポンの登録

1.Uber Eatsの登録方法

こちらでは、Uber Eatsクーポンの具体的な登録方法をスクショ付きで細かく解説します!

アプリをまだ手に入れていない方は、以下をタップしてダウンロードしてみてください。

登録して3分後には注文完了

具体的な登録の手順は、以下の「アプリの登録方法」タップすると表示されます。

※iPadで撮影しているため、スマートフォンだと表示に若干の違いがあります。

STEP.1
アプリのダウンロード・起動

まずはアプリをダウンロードして、起動します。

STEP.2
電話番号で認証を行う

Uber Eatsの利用には電話番号認証が必要なので、指示に従って番号を入力し、送られてきた4桁のコードを入力してください。

STEP.3
メールアドレスとパスワードを記入

メールアドレスと、ログイン用のパスワードを入力します。

メールアドレスは何でもOKですが、お得なクーポンの通知が来ることもあるので、取り逃がさないようによく使うアドレスがおすすめです。

STEP.4
名前の入力、利用規約に同意

名前を入力したあと、利用規約と個人情報保護方針への同意を行います。

次へをタップしたら同意したことになるので、あらかじめ目を通しておいてください。

STEP.5
カード情報の入力

最後にクレジットカードまたはデビットカードの情報を入力して、登録完了です!

Uber Eatsは基本的にカードでの先払い方式となっています。一部現金可能のエリアもありますが、カード情報の入力は必要です。

2.配達先の登録

Uber Eatsで注文するには、公式アプリのプロフィールから配達先の登録をする必要があります。

アパートやマンションに住んでる方は①建物名②階数③部屋番号もきちんと登録しなければ、商品が届かないので、注意が必要です。

Uber Eats(ウーバーイーツ)アプリ、配達先の設定画面

「配達メモを追加する」には、住所を始めとして①建物名②階数③部屋番号をもう一度入力しておくことで、商品が届かないトラブルを防げますよ!

その理由として、配達パートナー専用アプリにエラーが発生することがあり、配達先の住所が表示されないことが挙げられます。

配達メモはエラー発生時でも表示されるため、上記の項目を入力しておくといいでしょう。

Uber Eats(ウーバーイーツ)アプリ、配達メモ

配達メモには、以下のように配達パートナーに伝える必要のあるメッセージを入れることも可能です。

Uber Eats(ウーバーイーツ)アプリ、配達メモ

3.クーポンの登録

Uber Eatsには、お得に料理を注文できるクーポンが定期的に配布されています。

特に初回限定の1,000円引きクーポンは、かなり効果が高いので利用しないと損です!

1食分のランチであればほぼ無料で食べられるので、ぜひ試してみてください。

当サイトUber Hackオリジナルのコード「interjpq2206j3f」を入力すると、1,000円割引のクーポンが手に入ります。

クーポンの使い方は、以下をタップしてご確認ください。

STEP.1
プロモーションコードの入力1

プロモーションコードを入力するには、まずは画面右下にある人型のマークを選択します。(画像左)
(上記スクショはiPadで撮影したものなので、iPhoneやAndroidとは少し異なっています)

アカウントページに移るので、そこにある「プロモーション」をタップしてください。

STEP.2
プロモーションコードの入力2

右上の「プロモーションコードを追加」をタップ(画像左)し、コードを入力します。

当サイトUber Hackオリジナルのコードは「interjpq2206j3f」です!入力すると1,000円オフのクーポンが手に入るので、ぜひ活用してください。

STEP.3
プロモーションコードの入力3

割引情報が表示されたら、無事にプロモーションコードの入力成功です!

あとは好きな料理を選んで、実際に注文を行いましょう。

STEP.4
注文時にクーポンを選択

料理を注文する際に、クーポンを適用します。

注文画面の下の部分にプロモーションを選択する欄があるので、そちらをタップしてください。

すると選択画面(画像右)に移るので、使いたいクーポンを選びましょう。

先程入力した1,000円オフのクーポンは、初回注文でしか使えないので注意してください!

クーポンは基本的に併用できないので、先に初回クーポンを使ってしまいましょう。

STEP.5
クーポン適用

クーポンが選択されると、会計画面で値引き処理が行われます。

今回は1,370円の料理が700円になりました。

うまく使えば無料で料理を食べられるので、いろいろなお店をチェックしてみてください!

 

横浜のUber Eatsでおすすめのお店10選

ここでは横浜でUber Eatsを使おうとしているあなたを対象におすすめのお店5選を紹介します!

Uber Eatsで注文する際の参考にしてみてください。

【横浜でおすすめのUber Eats店1】
マクドナルド

やはりおすすめは一番人気のマクドナルドです。毎日23時まで営業しているので、夜食にもピッタリ。

ほぼすべてのメニューを購入できる他、配送料無料キャンペーンも定期的に行っています。

リーズナブルな価格帯なので、Uber Eatsを試しに始めてみたい方にはうってつけのお店です。

 

Uber Eatsでのマクドナルド利用体験は下の記事でも詳しく説明しています!

>>【体験】Uber Eatsでマクドナルドを注文する4つのメリット

【横浜でおすすめのUber Eats店2】
ケンタッキー

ケンタッキーも、横浜エリアで人気のお店です。

チキンを1個240円から注文できるので、小腹が空いたときにも、ガッツリ食べたいときにも適しています。(送料などは別途発生します)

 

Uber Eatsでのケンタッキー利用体験は下の記事でも詳しく説明しています!

>>【店舗一覧】Uber Eats(ウーバーイーツ)でケンタッキーを1個から注文する方法

【横浜でおすすめのUber Eats店3】
吉野家

牛丼チェーン店の吉野家です。

Uber Eatsでは定期的にキャンペーンを行なっており、200~400円かかる配送手数料が無料で楽しめます。

昼でも夜でも、お腹が空いたときにすぐ届けてくれる点が魅力です。

▼吉野家のUber Eats詳細はこちら▼

【神】Uber Eats(ウーバーイーツ)で吉野家を1000円OFFで頼む裏技を体験してみた

>>【実録】Uber Eats(ウーバーイーツ)で吉野家を頼む4つのメリット【初回1000円オフ】

【横浜でおすすめのUber Eats店4】
すた丼

熱狂的なファンが多い「すた丼」。もちろんUber Eatsにも対応しています。

ほぼ全てのメニューが注文でき、もちろん肉増しも可能です。

がっつり食べたい時は、Uber Eatsですた丼を注文してみてください!

【横浜でおすすめのUber Eats店5】
大戸屋

定食が楽しめるチェーン店の大戸屋です。

香味唐揚げや野菜黒酢などのこだわりメニューが豊富なので、いつでも飽きること無く食べられます。

【横浜でおすすめのUber Eats店6】
横濱炸鶏排

中華街の超人気店である「横濱炸鶏排(よこはまざーじーぱい)」もUber Eatsで注文できます。

お店で1番人気の「台湾唐揚げ」は、15cmを超えるビッグサイズながらも飽きることなく食べられる一品です。

1口サイズにカットしたものも用意されているので、家族や友達とシェアも可能。

横浜ならではの味を、ぜひ楽しんでみてください。

【横浜でおすすめのUber Eats店7】
上海特色小吃

中華料理店の上海特色小吃。

名物である焼き小籠包をデリバリーで楽しむことができます。
本格中華を自宅で楽しめるのは嬉しいですね。

 

【横浜でおすすめのUber Eats店7】
横浜家系・ジロウラーメン 伊勢佐木家

横浜といえば家系ラーメン!Uber Eatsではなんと、ラーメンの注文も可能です。

伊勢佐木家では濃厚でクリーミーな家系ラーメンや、ガッツリ野菜やチャーシューの乗ったジロウ系をオーダーできます。

本格的なラーメンを自宅で食べられるのは嬉しいですよね。

【横浜でおすすめのUber Eats店8】
まんぷくドラゴン

東白楽にあるまんぷくドラゴンではボリュームたっぷりの丼ものをデリバリーできます。

唐揚げチキンカツの大きさには驚かされますね。

ガッツリ食べたいときにおすすめです。

【横浜でおすすめのUber Eats店9】
はすドッグ

韓国料理店のはすドッグ。

ここでは人気のチーズハットグである、「ジャンボハスドッグ」をデリバリーできます。

【横浜でおすすめのUber Eats店10】
私の本気

私の本気は関内にあるインドカレー店。

出来立てのなんと、豊富な種類のインドカレーを自宅で楽しむことができます。

辛さを5段階で選べるので、自分好みに調整しましょう。

Uber Eatsはエリア内であればどこでも配達してくれるので、友達と集まっているときにも気軽に注文してみてください。

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【バイトとは違う】
Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーを徹底解説


Uber Eatsの配達パートナーとは、凄く簡単に説明するとフードのデリバリーサービスです。

しかし、一般的なデリバリーバイトと違い、Uber Eatsの会社がフードを提供しているわけではありません。
全国9都市の様々なレストランとUber Eatsが提携をしていて、それらのお店に入った注文を配達パートナーがお家に届けるシステムになっています。

配達パートナーは、注文者に料理を届けることで報酬を受け取ることができます。一般的なバイトの時給とは違い、配達回数やフードを運ぶ時の移動距離に応じて報酬が支払われるのが大きな魅力です。

また、一般的なバイトとは違いシフトは決まっておらず、自分の好きな時にだけ配達をして報酬を受け取ることが可能です。

まだ、イメージが付きづらいと思いますので、もう少し詳しく解説していきましょう。

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの流れ


配達する主な流れは、以下の4ステップです。
  1. 配達エリアいく
  2. アプリを起動する
  3. お店に行って荷物受け取る
  4. 注文者に届けに行く
STEP.1
配達エリアに行く
自分の好きな時間に配達エリア(全国9都市)に行ってUber Eatsのアプリを起動します。

後は注文が入るのを待つだけです。
STEP.2
アプリを起動する
しばらくすると配達依頼の通知が届きます。お店の場所が表示されるので、配達するフードを取りに行きましょう。

この時に配達依頼を断ることも可能。「ちょっとこのお店は遠すぎるなぁ〜」と言うときは遠慮なく断ってOKです。
STEP.3
お店でフードを受け取る
配達するフードを受け取りに、お店へ訪問します。

お店で店員さんと配達番号を照会して、問題なければ商品を受け取ります。だいたい30秒程度で終わるので気楽ですよ。
STEP.4
注文者に届けに行く
商品を受け取ったら、注文者の元へ届けに行きます。

Uber Eatsでは距離に応じて報酬が支払われるので、遠い場所だから損をするということはありません。

無事にフードを届けたら配達終了です。

大まかにこの4STEP。あとはこれの繰り返しです。

アプリで好きな時に好きなだけ配達が可能

▲実際のUber Eatsのアプリ オンラインにすると開始


Uber Eatsは配達エリアに行ってアプリをオンラインにするだけでOK。

一般的なバイトとは違いシフトなどは存在しません。本当に好きな時に好きなだけ配達をして報酬を受け取ることができます。

逆にこんな時はアプリをオフラインにすれば配達依頼は届きません。
  • ちょっと体が疲れてきた
  • 急な用事ができた
  • 雨が降ってきた
  • 少し休憩して、また配達を再開したい
  • 少し飽きてきた
通常のバイトと比べると本当に自由度が高いのが特徴です。

【報酬公開】
横浜はUber Eatsでどれくらい稼げる?

1日で一番稼げたときの報酬が、8時間27分の稼働で14,614円でした。時給にするとだいたい1,700円くらいですね。

平均的な時給はだいたい1,500円くらいで、調子がいいときは1,800円を超えることもあります。

ただし、僕は自転車で配達をしていますが、横浜では自転車よりもバイクを使ったほうが稼げる可能性は高いです。

車が多いのと、横断できない場所がけっこうあるので、自転車だと少し遠回りになってしまいます。

もちろん走った距離の分だけ報酬はもらえるのですが、距離よりも配達件数をこなしたほうが稼げるので、遠いとちょっと損ですね。

これから横浜でUber Eatsを始める場合は、バイクの利用を考えてみてください。

【a】Uber Eats 宅配ドライバープログラム

横浜でUber Eats(ウーバーイーツ)で稼ぐ5つのコツ

横浜にてUber Eatsで稼ごうと思ったら、意識することは大きく分けて5つです。

【横浜Uber Eats攻略法1】
自転車よりもバイク!長距離配達に対応しよう

先程もいいましたが、横浜では自転車よりもバイクがおすすめです。1回の配達で10分~20分くらいの場所からの依頼が多くて、自転車だと効率が下がってしまいます。

僕は自転車を使っていますが、周りでバッグを背負っている人の大半はバイクです。

【横浜Uber Eats攻略法2】
圧倒的に稼げるのは横浜駅周辺!

横浜エリアで圧倒的に稼げるのは、横浜駅の周辺です。

一度「中華街やみなとみらいも来そうだな」と思って稼働してみたのですが、ほとんど依頼が来ませんでした。

面倒だけど配達を終えたらまた駅に戻るほうが結果的にたくさん稼げます。その点も踏まえて、やはり自転車よりはバイクですね……。

【横浜Uber Eats攻略法3】
ピークタイムと週末に効率よく配達すべし

横浜ではピークタイムや週末に焦点をおいて稼働してみてください。

  • 11時~14時(ランチ)
  • 17時~20時(ディナー)

この2つの時間帯が狙い目です。あとは金・土・日がやはり多く注文が入るので稼ぎやすいです。

横浜はピークタイム以外だとほとんどオーダーがないので、時間帯を意識するだけでかなり変わります!

【横浜Uber Eats攻略法4】
長距離配達のときは、お客さんにメッセージを!

横浜は長距離の配達が多いので、その際はお客さんにマメにメッセージを送ってください。

お客さんの中には、時間に遅れると低評価をつける人がいるんです。評価が悪くなると今後の配達に影響が出ると言われているので注意が必要です。

送る内容は「信号待ちで少し遅れます」とか「料理提供に時間がかかっています」とかですね。僕も途中から送るようにしていたのですが、軽いメッセージだけで低評価の数がかなり減ったので、やはりそういう連絡は重要だと感じました。

直接の報酬がアップするわけではないのですが、横浜は長距離配達が多いのでメッセージは重要だと思います。

【横浜Uber Eats攻略法5】
ぶっちゃけ都内に出たほうが稼げる可能性は高いw

横浜はピークタイムだとそれなりの報酬が稼げますが、ぶっちゃけ都会のほうが稼げる確率は高いですね(笑)

たとえば渋谷なら片道280円で行けるし、自転車の人は都内でレンタルサイクルを借りて動いたほうが効率はいいです。

ただ横浜はまだUber Eatsがそこまで普及していないので、今後注文が増える可能性は大いにあります。状況に応じて都内も使い分けていくといいですね。

横浜は平坦なのでUber Eatsは自転車でも快適

横浜は土地が平坦で坂道とかが少ないので、自転車でも問題なく配達可能です。

僕は「ハローサイクリング」というサービスを使って電動自転車をレンタルしています。

ハローサイクリングで借りれる自転車は乗り心地がいいし、キレイで不良品もありません。またアプリで充電状況がチェックできるので安心です。

他のサービスも試しましたが車体が小さくて配達しづらかったので、最終的にハローサイクリングに落ち着きました。だいたいいつも中華街の辺りで借りて、横浜駅に向かって稼働を始めています。

>>ハローサイクリングの詳細はこちら

横浜のUber Eats(ウーバーイーツ)利用者の客層

横浜のUber Eats利用者は、若い人が中心ですね。配達先の雰囲気は幅広くて、高級なタワーマンションに行くこともあれば、正直ボロいなっていうアパートに配達することもあります(笑)

意外とオフィスへの配達はほとんどありません。個人の注文者がほぼ100%です。

横浜でUber Eats(ウーバーイーツ)にて配達している人の口コミ

横浜エリアでUber Eatsの注文が入りやすいお店

一番注文が多いのはマクドナルドで、全体の約4割くらいです。チェーン店だと次に多いのがガストですね。

あと横浜ならではなのかもしれませんが、個人経営の中華料理から配達する機会も多いです。

【普通のバイトとは違う】 Uber Eats(ウーバーイーツ)の報酬体系を徹底解説


Uber Eatsは一般的なバイトと違い時給という概念がありません。基本的には配達距離に応じて報酬が支払われるのですが、そのシステムがやや複雑です。

ここでは、そんなUber Eatsの報酬体系を徹底解説します。

Uber Eats(ウーバーイーツ)の報酬の仕組みを解説


Uber Eatsの報酬は3つの要素で決定されます。
  • 基本料金
  • サービス手数料
  • インセンティブ(追加報酬)
それぞれ詳しく説明します。

※地域によって金額は若干異なります。

基本料金


基本料金は3つの報酬を合算したものです。

1.受け取り料金(265円)お店でフードを受け取った際に発生する報酬。配達先が複数箇所ある場合でも、受け取るお店が1店舗の場合は265円です。

(例) A店で高橋さんと鈴木さんのフードを預かる。高橋さんと鈴木さんにフードを届けても受け取り手数料は265円

2. 受け渡し料金(125円) 注文者にフードを渡した際に発生する報酬。

3.距離に応じた報酬(60円 / km) お店から配達先までの距離に応じて発生する報酬。複数の配達先が指定された場合は、合計距離が対象となります。
(例)
A店で高橋さんと鈴木さんのフードを預かった場合は…

A店

↓(1km)

高橋さん宅

↓(0.5km)

鈴木さん宅

1 + 0.5 = 1.5kmが合計距離となります。

サービス手数料


基本料金から一定の割合で引かれるのがサービス手数料です。各都市でその割合は変わります。
(例)
受け取り料金:265円
受け渡し料金:125円
距離に応じた報酬:60円(1km)

サービス手数料
=(265+ 125 + 60)× 0.1(10%)
= 450 × 0.1
= 45円
サービス手数料は、基本料金のみで計算され差し引かれます。後に説明するインセンティブ(追加報酬)が発生した場合は差し引きはありません。

インセンティブ(追加報酬)


インセンティブとは簡単にいうと追加報酬のことです。注文が多い時間や場所に適用されます。内容は、都市ごと、配達パートナーごとに変わります。

またインセンティブには以下の3種類があります。
  1. ブースト
  2. クエスト
  3. 期間限定のインセンティブ
それぞれ解説していきます。

1. ブースト 注文が多い時間や場所において、基本料金が一定の倍率(1.1〜1.5倍)で増額する仕組み。また、ブーストによる増額分には、サービス手数料が適用されません。
(例)
基本料金:800円
サービス手数料:10%
ブースト:1.5倍

【計算式】 800 - 80(サービス手数料)+ 400(ブースト増加分)
=1,120円
ブーストが適用されている間は報酬アップの大きなチャンス。ここをうまく狙って配達することで大きく報酬を伸ばすことができます。

2. クエスト
配送件数に応じて追加で支払われる報酬。
例えば以下のようなクエストが設定されています。
(例)
4回配達:400円
8回配達:1,000円
12回配達:1,600円

※各回数ごとに追加で表示額がもらえるのではなく、12回配達した場合にもらえる合計額が1,600円です
  3.期間限定のインセンティブ Uber Eatsでは期間限定のインセンティブキャンペーンを行うこともあります。 過去の例がこちら↓
  • 30回配達達成で2万円インセンティブ
  • 繁忙期(昼・夜)にたくさん配達すれば貰える回数インセンティブ
  • 抽選で1万〜10万円が当たるくじ引きインセンティブ
まるでスマホゲームみたいですね。これらの期間限定インセンティブもUber Eats配達パートナーの大きな魅力です。<

Uber Eats(ウーバーイーツ)は週払いに対応


Uber Eats(ウーバーイーツ)では、報酬が週払いで受け取れます。
具体的には日曜日締め(厳密には月曜日朝4時)の水曜日振込です(一部の銀行では木曜日~金曜日の着金になることも)

週払いなので、お金がピンチの状況でもすぐに入金してもらえるのは嬉しいですよね。

しかも、働けば働くほど報酬がもらえるので、金欠時に1週間だけガッツリと働いて、他の日はそこそこに、といった働き方も自由に選択できます。

【a】Uber Eats 宅配ドライバープログラム

【面接不要】Uber Eatsの登録方法は7STEP

  1. 公式HPにアクセス
  2. アカウントの作成
  3. 配達する車両を選択(自転車or原付など)
  4. 本人確認書類の登録
  5. 登録完了
  6. パートナーセンターに行く前の準備
  7. パートナーセンターにて本登録
1〜5番まではWeb上で5分程度で完了します。
Web上での登録が完了したら、あとはお近くのパートナーセンターで説明会(45分程度)を受けてその日から配達OKです(面接は不要)

※必ず説明会を受けたその日に1度で良いので実際に配達をしましょう!
日が経つにつれて億劫になったり、アプリの使い方を忘れたりしてドンドン配達する気力がなくなってしまいます…必ず説明会の後は予定を空けておいてすぐに配達できるようにしましょう!